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2003/01/13 10:42:16
(k3ObW19c)
俺の名はじゅんどこにでもいる普通の高校生だ!ある出来事が起こるまでそれは入学式の春!晴「よう!じゅん!入学式だるいよなぁ。」こいつの名前は晴彦俺の親友。なんか家にはいろんな魔術の道具や本が置いてある変わったやつなんだ。じ「そうだぁなぁ」二人であるいてると。拓「じゅんおまえうちの高校にきたのかよく入れたなぁ。じゃまたなぁ。」あの人は僕が先輩の中で一番大好きな拓也先輩サッカー部のキャプテンをしている。その時後ろの方ががやがや言ってる。振り返って見ると女の人が歩いてきてる。じ「なんだ」と俺は言ったそうすると晴彦が晴「じゅん。あの人知らないのかぁあの人は晴美先輩でチアリーダのキャプテンで頭がいいしきれいでスタイルがいいゆうことなしなんだぜでもチョット天然だけど俺は晴美先と会うためにここにきたんだからなぁ!」と晴彦は言った。じ「そんなにいいかな?たしかにきれいな人だけど」そんなことを考えてると俺と晴彦は後ろから頭をたたかれた。じ 晴「いて!」二人が振り返るとそこに奈那美と真奈美がいた。二人は俺と晴彦の幼なじみで奈那美は スポーツが得意で真奈美は勉強が得意でどちらもまあまあスタイルがいい方かな?結構人気もある。奈「二人とも今晴美先輩に見とれてたでしょう」晴彦「そうだよ。きれいしスタイルがいいからなぁ!」真奈美「そうだよね。」そんなこといってるとチャイムがなり始めたやばい四人は急いで教室に向かった。そして入学式も無事終わり晴彦と家に帰っていた晴彦「 なぁ。じゅんおまえ真奈美と奈那美どっちが好きなんだ?」じゅん「急になんだよ。別に どっちも好きじゃないよ。」晴彦「じゃ俺奈那美に告白するかも」そう言って晴彦は帰って行った。そういえば前に奈那美に告白されたんだよなぁ。あのとき晴彦にしたらって言ったらビンタされたし晴彦ふられるかなぁ~!そんなこと考えてると家に着いた机の上に小包がおいてあった差出人はSとかいてあった中をあけると香水みたいな瓶と布団に着いてるファスナァーが入ってた。説明書みるとこのファスナァーを付けられた人は皮だけになりそれをきたらその人に変身できます。痛みや感覚も体感します。こちらの瓶は記憶を忘れさせるのにつかいましょう!じゅん「本当につかえるのかよ。」まずは恵理でためすか恵理は俺の妹で一個下の中3なんだ。どのみち両親はあと3時間ぐらいかえってこないからなぁ!そいいって恵理の部屋に向かった