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2002/12/21 00:04:29
(YtfNgvdp)
ある日の放課後。俺は、部活に行くのも憂鬱だったので教室でウトウトとしていた。そろそろ帰ろうと思い起きると、1時間弱も過ぎていた。さっきまで数人居た女子ももう、帰ってしまっていた。俺『うわっ、やべっ。』慌てて、教科書などを鞄に入れていると、ある事に気付いた。俺『ん?何か、苦しいなぁ。』そして、深呼吸をすると制服のボタンが弾け飛んだ。俺『おい、何だよ。』床に落ちたボタンを拾って、付け直そうとした時。俺『はっ…胸が膨らんでる…』あまりの、驚きに心臓の鼓動が一気に高まる。俺『…下もないじゃないかよっ…』その時、教室の戸締まりをしに教師が入ってきた。教『おい、何だ?もう、下校の時間とっくに過ぎてるぞ。早く帰れ。』俺『先生、俺なんかおかしいです…』教『は??女子が、男子の制服着てくるなっ!!』俺『いや、違う!俺は、さっきまで男だったんだよ!!』教『まぁ、職員室に来い。』俺『何も話す事ないよ。もう暗いんだから帰してくれよ!』教師の引っ張る手を、退ける力さえもうなくなっていた。そして、職員室に入れられる。俺『みんな!この教師おかしいぞっ!』教『みなさん。この子が、残ってましたよ…』この言葉から考えると、うちの女子はみんな教師に犯されていたようだ…。大勢の教師が近づいてくる。俺『お前ら、辞めろよ…近づくなっ!』そんな言葉もむなしく5人近くの教師に、体を抑えつけられる。教『お前が、男子の制服来てるから余計興奮するよ…今日は、帰れないと思え…』制服を裂かれ胸をきつく揉みほぐされる。俺『やめろっ!!辞めてくれっ!!痛い…』ズボンの股を裂かれパンツの横から投入してくる。俺『ぐわあぁっ!!!いってぇぇぇ!!!』あまりの痛さに泣き出してしまった。教『はぁ、良いよ…いつも思うが若い子は良い…』~~~教『イクぞ!!!』俺『あ゛ぁっぁっ…う゛ぅ痛い゛ぃぃぃ~』教『はっ!!!はぁはぁ…お次どぅぞ…』俺『もぅ辞めてくれ!!!!』