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2002/10/02 23:59:11
(usYdcqVc)
「順子さん!」駅を出たところで隣に住む雅也に声をかけられました。「いま、帰りですか?今日、親がいないんでめし食いませんか?」「でも、拓哉が家にいるから」「さっき、コンパに行くって出かけて行きましたよ」そう言えば、拓哉が今朝そう言ってたのを思い出した。「いいわよ!今日は義父もいないし・・」その時に、雅也の目が怪しく光ったのにもっとはやく気付けばあんなことには・・時間も遅かったので居酒屋に行きました。座敷だったので、ハイヒールを脱ぎ座りました。雅也とは幼馴染みなので昔話(拓哉から聞いたことにしながら)に華を咲かせながら、お酒を飲んでました。その時、雅也が机の下に物を落とし取って顔を上げたときニヤニヤしてました。そして、そのまま私の横に座り、太股に手をおいてきました。私はちょっと酔っていたので、そのままほっておいたら、スカートを捲り上げパンティを履いてないおまんこを直接触り出しました。私は、雅也にしだれかかっていってしまいました。「順子さん、エッチな体だね!家でやろう!」私は、心ではダメと思ってるのに体が男を求めてるのでウンと頷いてました。店を出ると、雅也はタクシーを停め二人で乗り込みました。雅也は、車内でもおっぱいやおまんこを遠慮なく触ってき、おまんこが愛液で濡れ濡れでした。家に着き、自宅の方を見たら真っ暗でした。私は、雅也に抱かれながら隣の雅也の家に入りました。