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2002/09/15 14:27:09
(OcPA1RdD)
義父の拓郎と車で会社に向かいました。「あっ・・今日は会社休みにしたんだ。」拓郎はとぼけた口調で私に言ってきました。「えっ・・私聞いてないですけど・・」「まあ、いいじゃないか」拓郎は、車を止めて私の太股を触ってきました。「やめてください!」私は拓郎の手をどかそうとしたらいきなりキスをしてきました。「お義父さん、お願いやめて!」しかし、拓郎は舌を絡ませてきて、だんだん私も感じてきてしまいました。拓郎は、私が抵抗してこないと分かると服の上からおっぱいを揉み出しました。「順子のおっぱいはやっぱりいいなあ!」「あっあっあっあっ・・」「気持ちいいか?」「はい・・」「ホテルに行くか?」そう言うと拓郎は車を走らせ出しました。ホテルに入ると服を脱がされ、拓郎も全部脱ぎました。小さいとき、まだ拓哉だったときに見たおちんちんと違って反り返っていて、私は思わず父のおちんちんをくわえてしまいました。チュパチュパチュパ・・私がフェラをしだすと父は私の頭を押さえ更に奥の方に突いてきました。「うっっ・・」「順子は淫乱女だな~」そう言われると私は自分のおっぱいを揉みながら、「お義父さん、入れて~」父は、一気におちんちんをおまんこに入れて腰を振りだしました。「あ~ん・・あっあっあっ」「順子、きもちいいか?」父は、私のおっぱいを舐めながら、更に腰を振りあっという間にわたしの中に出してしまいました。終った後、父に腕枕をされながら拓哉より愛してると告白をされました。その後、拓哉が蒸発してしまい、私は拓郎と籍を入れて、今妊娠3ヶ月です。父親は拓郎です。自分の本当の父親と結婚するとは思わなかったけど、愛されてるのでこれからいい奥さんになろうと思います。