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2002/08/29 22:33:21
(e6I4UqJK)
「今日の順子はとっても綺麗だったよ。」拓哉は、後ろから私を抱き締めながら、言ってきました。「なに言ってるのよ!元の自分を誉めちゃって。」私はちょっと口をふくらませながら拓哉をにらみました。「いやいや、入れ替わってからの順子は男になった俺から見ても、十分Hな体だよ。だから、お前を俺だけのものにしたかった。」拓哉が真剣な顔で見るので、私は少し罪悪感を感じてました。息子の智也と父の清志と体の関係を持ってしまったから・・今日からは拓哉だけの女になることを心に誓いました。「お風呂に入ろうか?」「うん!」ホテルのお風呂は狭いので、私は拓哉と向かい合って湯船に入ろうとしたら、拓哉に手を取られ、拓哉に乗っかるような格好で座りました。「やっぱり順子のおっぱいはやわらかくて、気持ちいいよ!」「もう、拓哉のエッチ!」そうふざけあいながら、お互いの体を揉み、愛撫し、拓哉のおちんちんは爆発寸前になったのでおっぱいに挟んであげました。ジュッパ、ジュッパ、拓哉のおちんちんは私のおっぱいの間で先からがまん汁を出したかと思うと、あっという間に胸に精液を出してしまいました。「拓哉、気持ち良かった?」私が聞くと、ウンて拓哉が言う顔がかわいくてそのままディープキスをしました。今度は、拓哉が私の体を愛撫しだしました。「拓哉、お願い!ベットでして!」私は、体をくねらせてお願いしたら、拓哉はお姫様だっこでベットまで私を連れていき、さらにやさしく愛撫しだしました。「あ~ん♪拓哉!もっとぐちゃぐちゃにいじめて!」拓哉は更に私の隅々を舐め回してきます。「順子、俺のおちんちんをしゃぶって!」そう言うとシックスナインの格好でお互いを舐め回していると「順子、挿れるよ!」拓哉のたくましいおちんちんが私のおまんこに入ってきました。「もっと奥まで入れて!」私はあえぎながら拓哉にお願いし、腰を動かし続けていると、「いく~!」拓哉は言うと同時に私の腟の中に精液を出し切りました。「拓哉、気持ち良かった?」「最高だよ!これから毎日犯るからね!」「うん♪」私は拓哉に言いながら、またおちんちんをくわえました。明日から、拓哉とあと自分の本当の父親との三人での生活!期待と不安で一杯(∩∩)