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2002/07/01 11:12:13
(8TGFXDpo)
理恵子と体が入れ替わった僕は、今度は理恵子との別な遊びを考えて理恵子を
家に呼んだ。
「○○君、いらっしゃい。」と、僕はスリップとパンティだけの姿で理恵子の手を
取って家の中に招き入れた。「今日も○○君と遊びたいんだけど、まず、裸になっ
てこれを着て頂戴。」と、僕はタンスの中から僕が選んでおいたパンティとブラ、
そしてスリップを取り出した。元は自分の下着であったということもあって、理恵
子は抵抗なくすんなりとそれをなれた手つきで身につけようとした。しかし、今の
理恵子には膨らんだ胸はなく、代わりに股間に別の物がついているのだった。まず、
ショーツをはこうとした理恵子だったが、股間のモノをどうしてよいやら当惑して
いるようだった。「あら、わたしが手伝ってあげましょうか?」と、僕は膝立ちに
なって理恵子の股間に顔を向けると、そこには見慣れた物がだらりとなっていた。
「まぁ、大きなクリちゃんねぇ。」といって、僕がそれを握ってあげると、それ
はむくむくと更に大きくなってきた。「まぁ、これは大変ね、手当てしてあげな
きゃ。」というと僕はその目の前のモノを口に加えてしゃぶり始めた。「あ、あ
ぁん、いい。」既に股間の喜びを充分に知った理恵子は、抵抗もせず嬉々として
僕の唇を受け入れた。僕は両手をペニスの根元に置き、口を激しく上下させ、唾
液を充分に絡ませる一方で、ペニスの先端の所では思い切り吸い込んだり、カリ
の所には下を這わせたり、時には尿道口に舌先を尖らせてつついたり、と、あら
ゆる考えられる限りのテクを披露して理恵子に快感を提供してやった。何しろ元
は僕の体だし、どうすれば気持ち良いかも、何処がどの程度の刺激で感じるか、
また、体はどんなことをしてもらいたいか、教えられるまでもない。理恵子は次
第に息づかいが荒くなってきて、最後に「あーっ!!」と言って、僕の手の中に
ドピュッドピュッと勢いよく性を吐き出して果てた。僕の右手の中でそれはしば
らくの間ビクンビクンと痙攣したように脈打っていた。
「さぁ、これでOKだよね。」と言って、僕はまずサニタリー用のショーツを
先に理恵子に履かせ、僕は少し縮んだようなそのペニスをパンティのクロッチ部
分の方向に押し込んだ。「これで少しはおもらししても大丈夫よ。」と言って、
その上にブラとおそろいのショーツを重ねばきさせた。それくらい押さえないと、
ペニスが立ってきてテントを張ってしまうからだ。次にブラをつけてあげたが胸
のふくらみはないので肩紐のストラップで調節してあげた。そしてスリップを着
せてできあがり。そこには数日前の僕が理恵子の可愛い下着を身に着けている。
元々、僕はスリップを始めとして下着女装オナニーが大好きだったので、この姿
を見ている内に股間がジュンッと湿ってきて、我慢できないほどに身もだえして
きたのだった。「あぁん、可愛い、可愛い、」と言って僕は下着女装少年となっ
た理恵子に抱きついて、唇を重ね始めた。唇を、首筋を、胸元・肩をお互いに激
しく愛撫しつつ、スリップをお互いにこすり合わせ、シュルシュルという衣擦れ
の音がし、スベスベとした感触が体全体を刺激した。「もう、我慢できないの、
さあ、きて頂戴、私にきて、私のオマンコに○○君のオチンチンを頂戴!」そう
いって、僕は激しく腰を振ってもだえ要求した。理恵子はパンティを横にずら
し、俗にハミチン状態となって僕の上にのしかかってきた。「ああーん、もっ
と、もっとー!ぐりぐりオマンコの中をかき回して!オマンコをグチョグチョに
して!オマンコに一杯、一杯頂戴!!!!」僕は狂ったように絶叫していた。も
はや、この時だけは、理恵子が僕の奴隷ではなく、僕が理恵子の奴隷状態といっ
ても良かった。
この日、僕達は二人で街に出かけて外で遊んだ。二人とも学生服、白のブラウ
スに紺のベスト・スカートである。理恵子にはウィッグを着けて、全体に少し化
粧もしてあげて、何処から見ても仲良し女の子同士にしか見えない。でも、人ご
みの中ではわざとスカートのファスナーから手をいれてパンティ越しに理恵子の
オチンチンを刺激していたずらしてあげた。理恵子も表面上は抵抗したり、恥ず
かしそうにしてるが、本当はもっともっと触って欲しいと思っていた。
帰りの公園で僕達はまた木陰で愛し合った。というよりも、さんざんあちこち
でいじり回され悪戯され続けた理恵子の方が我慢できずに求めてきた。理恵子は
僕を木の幹に手をつかせると、僕のスカートを捲り上げ、自分のスカートもたく
し上げ、またハミチンさせて僕のバックからオマンコを突き上げてきた。端から
見ると女の子同士でレズっているようにしか見えない。最後に理恵子は僕の中に
思いっきり精を吐き出した。僕はびっくりして急いで体を離そうとしたが、理恵
子が背後から僕の体を抱きしめて逃げれないようにしていたので、力では叶わな
かった。僕のオマンコの中に熱いものが沢山吐き出されるのがわかったし、オマ
ンコの膣壁の中で理恵子のペニスがビクンビクンと痙攣するのも分かった。中出
しされた、でも、どうして…。
びっくりして木の横にへたりこんだ僕に理恵子は言った。「これ、見つけた
のよ」と理恵子がいたずらっぽく笑いながら、僕の前に投げ出した袋に僕は見覚
えが合った。中にはやはり女性用の下着、パンティ・ブラ・スリップと制服ブラ
ウス・スカート、半袖体操着とブルマ、が入っていた。いずれも僕が学校や家の
物干しから盗んだ理恵子のものだった。下着の柄に当然理恵子は気づいただろ
うし、ブラウスは学校指定でたてにピンタックが入った物は理恵子の学校のもの
だけだし、なにより言い逃れられないのは、半袖・白の体操着には左胸の所に校
章が刺繍してあって、その下に理恵子の名前がしっかりと刺繍してあったのだ。
いずれも僕が理恵子の事を妄想しながら身に付けてオナニーしていたものだ。こ
の瞬間、僕と理恵子の立場が逆転したのに嫌でも気づかざるを得なかった。これ
からどうなっていくのか、僕はまだわからなかった。