朝、起きたら後藤真希になっていた。隣には石川梨華が寝ていた。私は何故か凄く興奮し、梨華の身体をなめ回した。「んっ…んぅっ…うぅっ…んぁっ…あっ…はぁっ…」梨華の息遣いが荒くなってきた。それを見て私も興奮した。梨華の股間に私の股間を重ねて、ゆっくりと腰を動かした。アソコが擦れて気持ちイイ。「あっ…はぁっ…誰っ?…んはぁっ…あぁっ…」梨華が目を覚ました。私は梨華にキスをした。「まっ‥真希ちゃん…んっ!…んむっ…うむっ…ううっ…」梨華の身体から力が抜けていった。トロンッとした梨華の表情に私はますます興奮した。