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交換体験2

投稿者:puti
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2002/02/05 19:45:16 (De1DtuO8)
本当に私の体が息子裕二の体と入れ替わってしまったときは、驚いた。
とにかく、夫にばれない様その日は取り繕ったけれど、夫と私の体になった
裕二とができてしまうなんて…。
あたりまえよね。一緒のベッドに寝てれば男と女だもの…。
声が聞こえたときはショックで、凍りついたけど。
いつのまにか裕二の体になってしまった私のオチンチンが大きくなって…。
はじめてのマスターベーション。
次の日朝、すっかり女になった裕二は夫に色っぽい様子で会社に送り出してた。
私は裕二の代わりに学校に行ったけれど、若い17才男性の体をもてあまし気味。
裕二と付き合っている珠美ちゃんの胸に目が行く始末。
昨日まで39才の女性だったのにどうしたのわたしったら・・。
珠美ちゃんは高校2年同級生しっかりした子で多分裕二と最後までの関係。
裕二のことを好きだった妹の聖子ちゃんより彼女を選んだらしい。
「今日は早く帰ろうっと。」そう言うと私は急いで帰宅した。
女の裕二の作る夕食も心配だったからだ。
何だか裕二とも話しづらく、急いで夕食を作るとすぐに夫が帰ってきた。
ビールを飲んでいると、夫の目は女になった裕二のうなじに…。
「裕子ひさしぶりに一緒にフロはいろう。」と夫。
うっそー。そんなに感じちゃったの・?・?
裕二コクッと頷く。二人で入ってキスしたり洗いっこしてる。
そして真っ直ぐ寝室へ入ってしまった。
嫉妬でダメと思いながらも覗いてしまう。
「あぁ。裕子かわいい。ぶちゅー。はあはあはあ。」
「あっん。ダメ・・あああ・あ・あ・あーん。」もう裕二は感じまくり。
私の体だった大きなおっぱいと夫にチューチュー吸われて腰をくねらせている。
「裕子はあはあ。これが欲しいか?」と50才にしては大きく硬くなったものを裕二に
握らせる。コクッ恥ずかしそうに頷く裕二。
「何が欲しい。言ってごらん。」好色な目で耳元でささやく夫。
「あなたのアレ」「アレじゃダメ」「オチ・・ン」「ブチューはあはあ・・だれのナニ」
「アナタのお・・チンチン」「どうして…欲しいの」「い…れ…て」
夫は裕二の顔の前に自分のモノを持ってくると、
「そのかわいいお口でしゃぶって…。じやないと入れてあげないよ。」
と裕二のおしゃぶりが始まると、
「はあはあはああ・あ・あ・イクイク裕子イクイクいっちゃうゾ。あーあああー。」.
夫は裕二の口のなかで射精。裕二は夫のをゴックンと飲みこむ。
とまた舌で舐め始めた。
「いい・・。裕子あ・あ・あ・あ・また大きくなった。」
えっ。そんなにいいの??2回めなんて。
夫は女の裕二にのしかかり大きなモノを裕二のアソコに入れた。
もう裕二は言葉にもならないほど、腰をくねらせて夫にしがみついてる。
ブチュチュブチュー。ああ・あああ・ああ・あ…
いやらしい音が・・
その晩は3回も…。いつのまにか私は自分の硬くなったオチンチンを握って……。
あの私の体をした色っぽいかわいいい裕二に自分のも入れたい・・。えっ・・.。
私なんてことを・・。はあはあはああはあ。あ・あ・あ・やりたいお・お・・お・俺
ヤリタイ裕子と・・。犯したい。

 
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