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2002/02/05 10:58:16
(6jd.p4xm)
ある日のこと。
お袋と家の階段から落ちたら何と体が入れ替わっていた。
俺は39才の女の体になってしまっていたのだ。
「裕二!えっ!私???」
17才の俺になってしまったお袋は、逞しい体でオロオロしている。
とりあえず、誰にも信じてもらえないので黙っていようと言うことにした。
夜になり、50才の親父が帰ってきた。俺は一生懸命ばれない様、お袋のふりをし
た。
ビールの相手などをし、飲みなれない俺は酔っ払ってしまった。
すっかり忘れていたのだ。ダブルベッドで親父と寝ることを…・。
俺の体のお袋の視線は心配そうだ。
お袋のネグリジェが恥ずかしいが横になる。
親父が「何だかきょうの裕子は新婚の時みたいに尽くしてくれたな。新鮮な気分だっ
たよ。」
そりゃそうだよ。慣れなくて緊張してたからな。
耳元にキスしてきたのだ。ひぇー!俺だよ。裕二だよ。
俺の気持ちも分からず耳へのキスを繰り返す.。
「今日は何だかかわいいな。」
親父は恥らっているように見えるらしい。ブチュー。
あっ。親父のねっちょりした唇がおれの唇を塞ぐ。いやらしく舌がからみこん
で…。
あっふーん。心は男でも、女のお袋の体をした俺はうっとりしてきてしまった。
あーん。親父とキスしてこんなに感じちゃうなんて…・。
しっかりしろ。あーん。あふーん。あなたあーん。
おっぱいを揉まれ、トロけてしまった俺は、もう親父とブチュブチュ。
親父は固くなったチンチンを俺のムッチリした太腿に押し付けてきた。
あーん。なんなの。あふーん。ダメェ。
俺に対してこんなに大きく硬くなってる。
そう思うとすっかり女の体になってしまっている俺の下半身はビッショビッショ。
いつのまにか親父の先っぽが俺のアソコをグリグリしてる。
あ・あ・あ・あ・あ・あー。
おおきい。50のおじさんなのに…。あ・あ・あー。
ねっちょりしたディープキスをしながら親父は硬くて大きいチンチンを
すっかり女になってしまったおれのアソコに入れてきた。
いつのまにか俺は親父にしがみついて腰を振っている。
あなたーん。あ・あー。あふーん。ぶちゅー。すきよー。
もう俺は親父の中年チンチンの虜と化していた。
もう、イックあーん。あ・あ・あいくイクイクイク。あフーン。
「ゆうこぉ・・かわいい・・ブチュブユあー・・おれもぉ・イクイクいく。」
きっと俺の体になってしまったお袋にも聞こえるような喘ぎ声を出して、
感じてイッタ。あまり感じたので親父は感激したらしい。
次ぎの日、朝お袋と会うのが恥ずかしく、
親父にはつい女っぽく甘えてしまう俺であった。
次の晩は親父にチンチンをしゃぶってしまった。
男だったおれのツボを心得たおしゃぶりテクニックに親父もまた女のおれの虜とな
ってしまった.。