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2002/02/24 14:03:16
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携帯の電話が鳴る。珠美ちゃんからだった。
「もしもし、ごめん最近忙しいんだ。」
珠美ちゃんの妹の聖子ちゃんとHしてから、
珠美ちゃんとは二人で会っていない。
本物の裕二とは違い、私は聖子ちゃんの体を見るとHしたくなる。
聖子ちゃんとは勉強を教えるふりをして、おっぱいさわったりいたずらする。
「あ…裕二さん。いまはダメ・・。勉強しなきゃ…。」
最初はイヤがるけど、聖子ちゃんのアソコに手を入れるとグッショリになってい
て、
私はたまらなくなって、舌で・・…。
「あぁ…ヤメテ・…あ…」
もう私の大きな固い息子は我慢しきれなくなって、
聖子ちゃんを食べちゃう・…。気持ちよくて、たっぷり中に出してしまう・…。
珠美ちゃんがクラブの練習から帰宅する前に帰ってしまったから、電話してきたら
しい。
さすがに聖子ちゃんとHしたあと、会えるはずも無い.
自分の家に着くと誰か来ていた。
(夫の弟の俊彦さん?裕二は?…。)と思い、入ると寝室で声が・…。
信じられない光景。私の体をした裕二と俊彦さんが・…。
裕二は俊彦さんの大きなモノを押しこまれて喘いでいる。
「姉さん・・…いい・…ああ…イクよ…あ・あ・…・・あ・ああ・・…」
イッタ後の俊彦さんのオチンチンを裕二が口で・…
「姉さん・・…あ・・また・…大きくなっちゃう…」
俊彦さんは女の裕二に夢中みたい。
ガタン!!!いけない!
私は急いで自分の部屋に入った。
しばらくすると俊彦さんが帰ったらしく、「母さん。帰ってたの?」
と裕二。私は腹がたってきた。
「裕二!あなた私の体を安っぽく使わないで!」
「見てたの?…・」
「見てたわよ!父さんとラブラブのくせに!弟の俊彦さんとできちゃうなんて…。」
「…ごめん。でもふたりともいいの…。感じちゃって・・。」
「なによ。インラン女!そんなHな体して!」
「もともとは母さんの体じゃないか。男はこの体を見るとたまらなくなるみたいだ
よ。」
と、色っぽい目で「どう俺の体をしてる母さんからは…。」
オッパイを私の胸に押し付けてきた。大きくやわらかい・・…やめて…。
「やめて…」私は声にもならない擦れた声でかろうじて言った。
ピンクの舌を私の唇にさしこむと、ブチューと・・…あ・・…あ…私のアソコが…
どうして…抵抗できない…・体が・…あつい・…アソコが・・硬くなってきて…。
「おっぱい吸って…」大きいおっぱい・・はあはあ…。
もうダメ「裕二・…はあはあ・…」私夢中でおっぱい揉んで吸っている…。
あ…裕二、私のオチンチンを口に…含んで…やめて…・あ・・あ・あ・・
「イヤ?」あ・あ・ヤメテ・・いい・・やめないで・…。
なんて・…いいいの…・アタシ・…いい…オレ…オレ・…いいー・…
「あぁ…ゆうじ・・」「入れて…・」「ダメよ・・…」「イヤ?」と
「裕子ぉ…あなたの大きい…オチンチン・・…い・・れ・・て・・」
もうやめられなかった。裕二とトロトロのディープキスしながら・・い・・れ・・
た・・。
あぁ私ったら男になって、自分の体にのしかかって自分を犯している。
なんて…感じるの…。
「あ…あ・・裕子…アナタ…の・・おちんち・・ん・・なんて・…大きい」
裕二も自分の体をした私に犯されて…喘いでいる…。
「ゆう…じ・・ぃ …カワイイ・…アタシ・…はあはあ・・オレ…オレ…」
もうすっかり男のオレは…女の裕二にトロけている。
「あぁ…いい…イク…いく」
女の裕二もウットリして
「アタシも・…あ…あ・・ああ…」
しがみついて一緒にディープキスしながらイッタ…。
お互いの体がこんなにいいなんて…。
それはそうよね。自分のからだだから感じるとこわかるから…。
それからは夫の目を盗んではエッチするようなった。
それでも他の人とするのもやめられない。