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2001/11/26 01:01:06
(Ow1gWppm)
俺は最近後藤になる力を手に入れた。この力を使えば世の中のいろんな男とや
れる!そう思った俺はまず、つんくでこの力を試すことにした。
「つんくさん!おはようございます!」
「おう!後藤!どしたんや?今日は早いな?もしかしてもう俺とヤリたくなっ
なんか?」思った通りだ!つんくは後藤とヤリまくっている!
「はい!我慢できなくなって!つんくさん早くしましょうよ!」
どんなことをやるつもりなのか見ものだ...
「よし!後藤、早くヤッてしまおうや!脱いでしまえ!」まったく...こい
つは変態だな...まぁ、これからいろんな男とやる時に役にたつだろう。
「はい!みんな来ちゃうとまずいですからね!」
「そうや。よし!今日は尻の穴にしよか!」おいおい...いきなり訳の分か
らんこと言い出したな...こいつ。まあ後藤のことだからこれくらいわ二つ
返事でいいだろう。
「はぁい!わかりました。でもあんまり痛くしないでくださいよ?」
「おう!まかしとけ。俺は自信あるんや!」こいつは体験者らしい。
俺(後藤)は全ての服を脱ぎ、つんくの前にひざまずいた。
「よし!じゃあ、まずはいつもみたいに口でぬいてくれや。」
「はぁい。じゃあ、いきますよぉ。ムッ、フグ、ン...ジュブジュブ...
チュバチュブジュル、グプグプ...」
「うおっ?なんや、後藤また上手になったんやなぁ...もうイキそう
や...」慣れないが元が男だからよくわかる。
「ムッ、フッ、ン、ジュルジュル...」
「あぁー、もうダメやぁ!イクで!後藤!」
「フッ、ン、グ!ドピュビクピピュ!ゴクンゴクン...」
「あぁー、うますぎるわ!後藤、もうイッてしもた!よし!次はおまちかねア
ナルファックやな!マンコを濡らしてアナルのすべりをよくせないかん!」
と、言いながらつんくは俺のマンコを愛撫し、案の定俺はすぐ感じてしまい、
すぐにマンコからいやらしい汁をたれながして喘いでいた。
「アッ!ハン!イヤッ!ンッ!アハァッ!」もうおれのマンコはビチャビチャ
になっていた。
「ものすごいぬれよるで、後藤!もうええやろ。アナルに指が入るで!」
すると、つんくの指がアナルにすんなり入った。
「ハァッ!ンッ!気持ちいい!つんくさん!はやく入れてください!」
「もう入れるぞぉ!ほれっ!ズブズブッ!メリ!ズゴズゴッ!うおお!すごい
ええぞ!後藤!」
「アッハァッ!ンアッ!アンアンッ!いい!すごくいい!つんくさん気持ちい
い私っもうイッちゃいますぅっ!」
「後藤!おれももや!もうだめや!イクッ!くっ!」ドクンドクンビュッピュ
ッ!あついものが俺の中に流れてくる...女の快楽がこれほどとは...ヤ
ミツキになりそうだ...