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2001/11/02 01:45:39
(G1qrvvkt)
『まだまだ、やっちゃうよ~っ・・・』俺は、そう言って一層早く強くなめ回した。
『やあああああぁぁぁぁ!!!』『・・・・・・・・・・・・・・』あまりにキツかったようでヨッ
スィーは、気を失ってしまった。俺は、ヨッスィーが起きるまでヨッスィーの体
で、遊んでいると・・・ヨッスィーがパッと目を開け
『私、なんでこんなことされなきゃいけないの??』と、涙目無表情で言うと『ご
っちん・・・私・・・もういい...』すると、いきなりヨッスィーが俺の胸を舐め始め
た。『んっ・・・あぁ・・・どうしたのぉ・・・??ヨッスィー・・・いやじゃないの?』という
と、『私、ごっちんがキレイに見えてきたみたい!』と気の狂ったような笑顔で、
話しかけてきた。モー娘。の中である意味一番純だった
ヨッスィーがこうなってしまうとなにか悲しくなってきた。ヨッスィーが気の毒に
思えてきた俺は、『いいよっ・・・私を犯して...』と言ってやった。するとヨッスィ
ーは、少しほほえんだあと私の股間をかき回し、強くなめ回してきた。『ああああ
ぁぁぁ・・・ヨッスィーィィィィィ・・・ああぁぁ』俺も、ヨッスィーの股間に舌を絡ま
せる。『あん・・・ごっちん・・・また、いっちゃうよぉぉ~・・・』
ヨッスィーの気の狂ったような強い舐め方に俺は、気が狂いそうになっていた。そ
れに負けずキツくなめ回してやった。チュパ・・・チュ~・・・チュパチュパ・・・『んん
んっっっっ・・・ああああああああああああぁぁぁぁ・・・』二人一緒にイってしまっ
た。もうヨッスィーには愛液は、なかった。ヨッスィーは、俺の愛液を十分口に含
むと俺に口うつしで分け与えてきた。5分間キスを続けた後、
『ヨッスィー、大人になれるよね?』と言うと『うん、もう大丈夫だよ,,,』と悲し
い顔で言った。俺はまた男達を起こすと、男達は俺達を犯しにかかってきた。『吉
澤、また楽しいことやろうかぁぁ』と言い、吉澤に襲いかかった。ヨッスィーは、
拒まず無口なままでチンコをすすんで舐め始めた。『なんだ吉澤、成長したな~し
ゃぶりかたもうまくなってるじゃないかぁ・・・』俺にも、
男が群がってきた。『後藤も、やろうかぁ』と言い、いきなり挿入してきた。『う
うっ・・・はぁはぁ・・・いいぃ・・・もっとぉぉ~・・・』男は、興奮して『後藤、俺達とや
りたくなったかぁ?』と言い激しく挿入してきた。ヨッスィーは、
ヤられるがままにしゃぶり腰を振りしていた。『吉澤、お前Mなんだなぁ~』『う
ん、そうみたい・・・もっとやってぇ~・・・』ヨッスィーが、ほしがるようになってい
った。男は、もっと奥まで挿入していった。それから、2時間ブッ通しでやり続け
た。さすがに、俺も愛液が枯れてきたので男達を、またねむらせることにした。ヨ
ッスィーのマンコを見ると、愛液の姿がなく精液だらけだった。
『大丈夫!?ヨッスィー!』『気持ちよかったよぉ...』ヨッスィーは枯れた花のよう
な、姿になっていた。とりあえず、服を着て男達を元に戻した後ふたり逃げ帰っ
た。その後も、二人になったときは、俺の体を求めてくるようになった。男遊びを
よくするようになったみたいだった。