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2001/10/12 06:52:37
(6Ja72emZ)
「じゃ行きまーす。」オレはカメラマンをやっている。今日は、小向美奈子ちゃん
のグラビア撮影の日だ。お気にいりの白いビキニで登場して来た美奈子ちゃんは、
すっかりのってきている。
「じゃあ、体育座りしたまま股開いてみて!」
「こうですか?」まん〇がパックリ開いた状態に、喜んでなっている。実は、水着
の股の部分に媚薬を少し塗っておいたのだ。気持ちいいのだろうか、うれしそうに
笑っている。しかし白い水着は、透けてピンク色まで確認できるほどだった。
「そろそろ休憩にしようか。」
すると美奈子ちゃんは
「ちょっとトイレに。」
フラフラしながら美奈子ちゃんはトイレに向かって行った。
「じゃそろそろ始めるか」
この小さなスタジオには、オレ(栄二)と助手の秀樹と美奈子ちゃんのマネージャ
ーしかいない。
「じゃあマネージャーさんよろしく!」
オレは、ビデオカメラを手にした秀樹とトイレに向かった。
「なんであんなに感じちゃったんだろ?あーあ、グチョグチョだ。」美奈子ちゃん
はそう言いながら、ま〇こに指を入れはじめた。オナニーに夢中で鍵さえかけ忘れ
ていた。
「そろそろイキそうだよ!あっあん!ハッハッ。あっ!」
その隙に、オレはドアを開けた。どうやら、驚いた瞬間にイッテしまったらしい。
「やだ、見ないで!」真っ赤な顔からは、汗が流れ出ている。恥ずかしさからか、
顔を押さえているため、マン〇からは精液が垂れ流しになっている。
「美奈子ちゃん、〇ンコ丸見えだよ。」カメラを回している秀樹が美奈子ちゃんの
マン〇をアップで映している。
「キャッ!やだっ…」美奈子ちゃんは泣き出してしまった。
「泣かなくていいよ!別にこのビデオをマスコミに売ろうってわけじゃないから。
ちょっと手伝ってくれればね!」
「グスッ。手伝うって何?」
「とりあえず来てもらおうか。」イッタ直後で立てない美奈子ちゃんを抱きかかえ
た。「キャ!やだっ!パンツはいてないよ。」
「いいよ、どうせ脱ぐんだし」
「えっ!そんなヤダよ!」美奈子ちゃんは、抵抗したいのだろうが、力が入らずオ
レにかかえられたままだった。スタジオに着くと、マネージャーさんがオレが頼ん
だものを持って待っていた。
「何で?マネージャーさん助けてよ…」
「ごめんよ。これも仕事だと思ってくれ。」
そう言うとマネージャーさんは出て行った。
「じゃあ、撮影を始めるか。秀樹セットして。」
「わかった。栄二、予定通りでいいのか?」オレはうなずいた。