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2001/10/08 17:36:18
(MOI7q3EJ)
俺は、またまた魔導書の力を借りてモー娘の石川梨華になる事にした。そして俺は
、街中の不良達を誘惑していた。『お兄さん♪四つで…わたしとしない…☆』「マ
ジで言ってんの?マジだったら全然構わないけど…」『もちろんマジだよ!マジじ
ゃなかったらお兄さんみたいな恐い人に声掛けないよ…』「よし!ならいいぜ…♪
あそこのホテルでいいだろ!」『うん!いいよ!』すると俺とその不良風な男は、
近くのホテルに移動した。そして入るとすぐさま俺は、不良風な男にベットに押し
倒された。ドサッ……『いやっ……コラッ…コラッ……焦りすぎだよ……』
「だってもう我慢できねえよ…!!」っと不良風な男が言い俺の服の上からふっく
らと膨れ上がった胸を揉みしだいてきた。『ちょっ…やあんっ……だめっ……』そ
の時、俺は、思った!女の側になってみても、まあ‥悪くないなと!「しかし…本
当溜まんないねぇ~♪君の感じた顔‥♪」すると、今度は、服の中に手を入れ、ブ
ラの上から揉みしだいてきた。『あああぁぁぁっ‥‥んっ……だめぇ……やっ…は
あああああぁぁぁっ‥‥』次第に俺もなんか知らないけど甘い吐息を出し、何だか
その気になってきた。そして不良風な男もズボンを脱ぎ、自分の勃起した
粗末な肉棒を俺の前に差しだした。「なあ‥しゃぶってくれよ…♪」『いやっ…で
きないよ!したことないし……』「仕方ないな…もう少し遊ばせてもらうか♪」不
良風な男がそう言うと俺のブラを撒くり上げ…直に胸を揉みしだいてきた。『いや
っ…はああああぁぁぁっ……だめぇ……そんなに…そんなに強く揉まないでぇ~っ
……』そして次に乳首を摘み…吸いまくってきた。チュ~ッ……チュパッ……チュ
~ッ……『あああああぁぁぁんっ……だめっ…気持ちっ……いいっ……』「ヘヘッ
…なら…こちらもいきますか!」さらに男は、片方の腕を俺の股間に回し、
そして男は、俺のパンティーの上からマンコの割れ目を撫でてきた。「ほらっ…気
持ちイイだろっ……たまんねえだろ!?」『あああぁぁっ……はああああぁぁっ……
んんんっ……あっ…んっ……』この時…俺は、もう抵抗する力なんて殻っきしもな
かった。てっ言うか逆に俺は、快楽を求めて始めていた。そしてついに不良風な男
は、俺のパンティーを脱がし始めようとしていた。『いやっ……だめっ……やっ…
やっぱり恥ずかしい!』「そんな事‥言うなよ!ちゃんと四つ払ってやるからよ!
」っと男は、俺に言い俺のパンティーを俺の足首まで脱がし、マンコを触り
始めた。グチュッ……グチュッ……ヌチャッ……『あっ…はあぁんっ……だめぇ…
んっ……』「なんだよ!こんなに濡らして!」すると男の指の動きが早くなり、俺
の膣内を指で掻き回してきた。グチョッ…グチョッ…グチョッ…ヌチョッ…ヌチャ
ッ……『あああああああああぁぁぁ~っ……だめっ…だめぇ~っ……そんなにされ
たらっ……わたし…あああああああぁぁぁぁ~~っ……』俺は、不良風な男にマン
コを掻き回されるとあまりの気持ち良さに頭を振り快感に耐えた。だけど声は、何
故か出てしまう……「ヘヘッ…勢分と‥濡れ濡れだぜ…♪もっと気持ち良く
してやるよ…♪」すると男は、俺の股の間に顔を埋めて俺の膣内に舌を這わせ始め
た。チュパッ…チュパッ……チュルルッ…チュ~ッ…チュ~ッ……『やあぁっ…や
ああぁっ……あっ‥ふんっ……ひゃあああああぁぁぁっ……』俺は、男にマンコを
ナメ回されると快感に耐えられず思わず身体をクネクネッとして絶叫してしまった
。「スゲヱな…オイ!こんなに濡れまくって‥もう吸いまくってやるよ‥☆」する
と男は、予告通り俺の膣内を吸いまくってきた。チュッ…チュッ…チュ~ッ…チュ
チュ~ッ……『あぁっ…んんっ……ううっ…はあぁんっ……あっ…はあんっ