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あゆになって…

投稿者:K
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2001/10/24 00:43:39 (9p7C1SDs)
俺の名は和幸。いつもの様に遊んで家に帰ってきたが今日はなぜか頭が割れるぐら
いに頭痛がする。寝れば治ると思った俺は頭痛止めをのんで寝ることにした。丁度
、隣の部屋ではMステを見ていると、あゆが歌っていた。あ~あゆはかわいいよな
~一発犯してーと、つぶやきながら俺は寝た。何時間過ぎたのだろう、俺は頭の痛
みも消え、遊びに行こうと玄関に向かった。俺は一瞬鏡を見た、んっ?今、あゆが
映ってなかったか?俺は自分の目を疑った。鏡をよく見ると、な・・・なんと自分
があゆになっているじゃないか!俺は夢かと思い頬を抓ってみたが痛かった夢じゃ
ないんだ。姿があゆになってもあんまり意味が無い、俺は何か言ってみた。あ~、
あ~。俺はかなり驚いた、声まであゆになっていた。俺は即座に悪いことを思いつ
いたが俺は疑問に思った。いつまであゆになっていられるのか分からなかった、
しかし俺は開き直り成すがまま行動することにした。急いで車に乗りフジテレビ
に向かった。あゆがフジに来ても誰も不思議に思わないだろうと思ったからだ、
フジの駐車場に車を止め、入り口に向かった。入り口のドアにいる警備員も俺の事
を本物のあゆだと思っているらしく、すんなり入れた俺は2階にある楽屋を目指し
た。俺は色々物色し始めた、米倉亮子…井川遥…藤原紀香…後藤真希…酒井若菜…
んっ!俺は今日のターゲットを佐藤江梨子にきめた。コンコン、俺は入り口のドア
をノックした。佐『はぁ~い誰ですか?』楽屋の奥の方から江梨子の声が聞こえて
きた。ガチャ、江梨子はドアを開けた途端、驚いたような顔をしていた。
こんにちは、江梨子ちゃん!。佐『あーあゆちゃんだー』ねぇちょっと時間ある江
梨子ちゃん?佐『うんだいじょーぶだよ。それであゆちゃんは何しに来たの?』
前から江梨子ちゃんに会いたいなーと思ってたんだよ、ほら江梨子ちゃん可愛いし
ね!俺は念の為、元の姿に戻ったからあゆを脅すために鞄に隠しカメラを入れて置
いた。上手く、俺と江梨子が映る所に鞄を置いた。
俺は笑いながら江梨子と会話していておれは思った。話をするためにあゆになった
訳じゃない芸能人を犯すためになったんだと思いつつ、何時犯るタイミングを待っ
ていた。そろそろ犯っちまわないといつ元の姿に戻るかわかんないからな
ねぇ、江梨子ちゃん彼氏とかいる?佐『え…いないですよあゆちゃん、いいですよ
ねーあゆちゃんの彼氏って、長瀬くんだもんねー』じゃー江梨子ちゃんは最近はご
無沙汰なんでしょ?佐『え?何がご無沙汰なんですか?』俺は江梨子の胸を揉みな
がら答えた。佐『や、やめてよあゆちゃん、』教えてあげようか江梨子ちゃん!
江梨子は少し顔を赤らめながらうなずいた。オ・ナ・ニーぃ
佐『そ…それは…』俺は江梨子の後ろに回った。更に俺は江梨子の豊満な胸を
鷲づかみにした。ねぇ、どうなの江梨子ちゃん!江梨子の乳首を摘みながら聞い
た。佐『はぁ…半年…半年位してないのー』してほしい?佐『し…してぇーあゆち
ゃーん!』クスクス、江梨子ちゃんってスケベだね!俺は江梨子のYシャツのボタ
ンをゆっくりと一つ一つボタンをはずしていった。Yシャツのボタンを外すと、紅
いブラに守られた胸が露になり、俺はブラをゆっくりと外していった。
江梨子の豊満な胸を揉みまくると、乳首が立っていた。あれ~江梨子ちゃん感じち
ゃてるのかな~。佐『はあぁぁぁぁぁーん、い…いいよー気持いよーあゆちゃん
もっといじって~』俺は左の胸を揉み、右の胸に吸い付いた。チュパチュパ江梨子
ちゃんのおっぱいおいしー、佐『はぁ…はぁ…あ…あゆちゃんもう駄目ぇーアソコ
が熱いのーあゆちゃぁーん』江梨子ちゃんな~に?どうして欲しいの?言ってくれ
ないとあゆ分かんないよ。佐『私のあ…アソコが熱いのいじってぇ~あゆちゃん、
おねがーいもう駄目になりそうなのー』アソコじゃわかんないよ江梨子ちゃん!?
ちゃんと言わないと駄目でしょ!江梨子ちゃん早く言いいなよ。
佐『マ…○こ…』え!何言ってるの聞こえないよ江梨子ちゃん。佐『マ…マンコい
じってあゆちゃん』江梨子は顔を赤くしながら恥かしげに言った。
よく言えたね江梨子ちゃん約束どうりに江梨子ちゃんのマンコいじってあげる。
俺は江梨子のマンコに人差し指を入れた。佐『ひゃぁ…ん、あふっぅぅー』
クチュ、クチュグチャ、指を入れて数分後、もう江梨子のマンコからはマン汁が少
しづつだったが辺りに飛び散り始めた。佐『はぁぁぁぁぁん、い…いいよ~ぅあ…
あゆちゃ~んもっと…して。』俺は今度は一気に江梨子のマンコの中に3本、指を
入れて、マンコの中で激しく動かした。佐『あ…あゆちゃ…ん、も…もう私いっち
ゃうよー。』俺はものすごい速さで江梨子のマンコをいじった。江梨子ちゃんイッ
ちゃていいよイッちゃいなよ! 佐『ひゃぁぁぁん、もうだめぇぇぇぇぇ…イク、
イク、いっちゃーう』江梨子がイッた瞬間江梨子のマンコから潮が吹いた。
江梨子が素っ裸でマンコから潮を垂れ流している姿を江梨子にばれない様にカメラ
を回収し帰ろうとした、その瞬間だった突然、頭が割れるような痛みが体の中を走
った。やばいと思った俺は急いでその場を去る事にした。
佐『はぁ…はぁ、ど…どうしたのあゆちゃんどこか具合でも悪くなったの?』
だ…だいじょぶだよ江梨子ちゃん。ま…またね 佐『う…うん、体気をつけてね』
俺は急いで駐車場に向かい車に乗り、自分の家に帰ったいった。どうやら、変身し
ていられるのは1時間ぐらいのようだ。その後、FOUCSに江梨子のレズ疑惑の
記事が載っていた。ころあいを見計らって俺はあゆにこのビデオを見せ脅し、俺の
ペットにした。    終わり

 
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