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モー娘④、プッチモニ‥崩壊2

削除依頼
2001/09/15 02:48:56 (Mky9dx.W)
「これを取ったと言う事は、判ってるよなぁ‥!?」『何よ?何が判ってるって…!
?えっ…きゃぁっ…いやっ‥何する気?』まずは、俺を取り押さえてる奴等が俺を
強引に座らせた。..すると一人の警備員の奴が座らせられてる俺の前に仁王立ちし
てきた。「この意味が判るよなぁ‥後藤‥」『そんなの判る訳ないでしょ!?』「ち
きしょう!もう我慢できねぇ!!!」カチャッ‥カチャッ‥ジィッ…ジジジィ~ッ…
と警備員は、溜まらず俺の目の前で‥ズボンとパンツを脱ぎ‥警備員は、俺の唇の
前にチンコを差し出した。『なによぅ‥どうしよって言うのよ!?』

「決まってんだろ!こうするんだよ!!」警備員は、チンコを俺(後藤真希)の唇に
押し付けてきた。俺は、すぐさま口を閉じた。「ほら‥ほら!早く口を開けって言
うんだよ!」『‥‥‥‥』「仕方がねぇ‥無理にでも開いてもらうか‥」すると俺
を押さえ付けにしてる二人の警備員が俺の胸を服の上から‥揉んできた。「ヘヘヘ
ッ‥柔らかいなぁ♪」「そうだなぁ‥さすがは、天下の後藤真希の胸だぜ♪」俺は
、必死にこらえた。「おい‥俺‥直にこの胸触りたくなっちまったぜぇ♪」「実は
、俺も‥」俺は、その時‥心の中でヤバイ!このままでは‥‥どうする?

どうすればいい?と頭の中で色々な事がよぎった。..そんな事を考えてる内に俺は
、素手に服を脱がされていた。「ほぅ‥さすが後藤真希ちゃんだぜ!顔も派手だけ
ど下着の方も派手だな!」俺は、ますますヤバイと思った!?‥そりゃその筈‥‥自
分の目の前には、チンコが有り‥しかも自分は、自由が利かない状態!もうどうし
よもなかった。「さて‥さて‥それでは、ブラも取らせてもらいますか‥♪」その
時‥俺は、もう駄目だと思った。しかしその時!?‥「おい!止めろ‥お前等!」「
あっ‥宮下さん‥」俺が催眠奴隷にした男が止めに入った。「何故‥何故‥

です!?宮下さん‥」「決まってるだろうが!!俺が犯るからだよ‥♪」その時‥俺
は、思った!?‥しまったと!なんと俺は、野郎に催眠魔法を強く掛けすぎてしまっ
たからである。...その頃‥もう一方の保田の方は、素手に2回くらい‥イッてい
た..。『はぁっ‥はぁっ…駄目っ…駄目っ…またまたっ…イクぅぅ…イッちゃうう
う~ぅぅ…』ドピュッ…ドピュッ…ドクンッ…と保田は、時‥素手に虜とされてい
た。「ほらっ‥向こうも楽しくやってるんだから‥こちらも楽しくやりましょうぜ
!」そして俺は、警備員の野郎のチンコの方へ唇を押し付けられた。

「ほらっ‥後藤‥言い加減‥観念するんだな!」するとヨッシィーが水を指してき
た。『もう‥止めてよ!アナタ達‥警察に訴えますよ!?』すると俺が催眠奴隷に掛
けた宮下がヨッシィーの前に立ち尽くした。ベチッ…『痛い~っ…何すんのよ!?』
ヨッシィーは、かなりぶち切れていた。「お前‥見掛けに寄らず‥気が強いんだな
!?」『ヨッシィー!駄目だよ‥逆らっちゃ‥何されるか判らないよ!?‥』俺が思わ
ず‥口を開いてしまった!‥ズブッ‥カポッ…『はうぅ…!?』俺の口が開いたのを
逃さなかったらしくて…ものの見事に俺は、口が開いた時に一気にチンコを

口の中にブチ込まれてしまった!!…「うおっ…溜まんねぇよっ…♪」『ごっちん
!?‥ごっちん!!離して‥離してよ!?』ヨッシィーは、俺を助けまいと必死で警備
員から逃れようとしたが無駄だった。「お前も‥すぐ‥後藤と同じようにしてやる
から‥そうはしゃぐな♪」そして‥俺は、あまりに苦しくて‥苦しくて段々と口か
らヨダレが垂れ始めてきた。「オラッ‥さっさと!しゃぶらんかい!!!?」すると
俺は、もう‥仕方無しに野郎のチンコをしゃぶり始めた。ンブッ…ブブブッ…チュ
パッ…チュパッ…チュパッ…ブブブッ…「あぁっ…上手いなっ…後藤っ…最高

だっ…最高だぜっ…」チュバッ…チュパッ…『はうっ…んんんっ…れろっ…れろっ
…』カポッ…チュパッ…チュパッ…チュッ…「おっ‥うぅ…駄目だっ…イクッ…イ
クッ…イクぞっ…後藤ぅ~っ…」ドピュッ…ドピュッ…ドピュッ…ドクッ…ドクン
ッ…『うっ…!?んんっ…!?』俺は、口内の中に思い切り警備員の野郎に精液を出さ
れた。そして…ヌポッ…「ああぁぁっ…気持ち良かったぜ…♪お前のフェラ…☆」
俺は、この時…始めて…女の屈辱と言うのを知った。...いくら自分の侵した過ち
でも俺は、凄く屈辱な気分だった。「どうした!早く飲んじまえよ!?」

と警備員の男に言われたが俺は、野郎の精液を口から床に吐いた。『ゲェェ~ッ…
オッ‥エエェ~ェ~ェッ…』「テメッ‥何、吐いてんだよ!よし‥仕方ないなぁ‥
ちょっと一回辱めなきゃ‥判らないみたいだなぁ‥」すると‥ドサッ…ガバァァッ
…『いやあぁ~ぁっ…なにすんのよ!?離してっ…離してよっ…!!!!』俺は、二人
の警備員に無理矢理‥床に仰向けで寝かされ‥尚活‥両足を頭の方に引っ張られ‥
それこそマングリ返しの状態にされた。「よし!吉澤‥お前の出番だ!」『えっ…
きゃぁっ…!?』するとヨッシィーは、俺の下に移動させられ‥「吉澤‥判る

よなぁ♪お前に何をしてもらうか!?」『えっ‥そんな‥わかんない!わかんないよ
!?』「仕方ねぇなぁ‥おい!お前等!吉澤に手貸してやんな!」するとヨッシィー
は、無理矢理‥俺のマンコ越しに顔を持って越さされた。『ちょっ‥ちょっと!な
んなの…!?んぶっ…んぶぶっ…』すると今度は、二人の警備員にヨッシィーは、頭
を押され…俺のマンコに直接‥顔を持ってこられた。「ほらっ‥吉澤!早くナメて
やれよ‥後藤のマンコ‥♪」『はあぁぁっ…ヨッシィーッ…そんなに暴れないでっ
…』すると‥先ほど迄‥俺のマンコの上でもがいていたヨッシィーがピクリ

ともしなくなった。「おい!早くしねぇか!」グイィ~ッ…さらに警備員の男が俺
のマンコにヨッシィーの頭を押し付けた。するとヨッシィーは、意を消したのか!
?‥『ゴメンね‥ごっちん‥もうこうするしかないもんね‥』と俺に一言謝り‥ヨ
ッシィーは、俺のパンティー越しからだが‥俺のマンコに舌を這わせた。『ちょっ
と‥ヨッシィー‥止めなよっ‥ねぇっ‥止めなって‥』『これしか‥しれしか助か
る方法ないから‥』ヨッシィーは、俺のマンコをパンティー越しからだがナメ始め
た。『いやっ‥駄目っ‥駄目っ…止めてっ…やあぁぁっ…よっ…ヨッシィーッ

…はあああぁぁっ…ああぁぁっ…』「おおっ…こりゃ凄い光景だぜ!」「本当だぜ
!あの後藤真希と吉澤ひとみのレズってるシーンなんてそうそう見れないもんなぁ
!」すると警備員の何人かの男が俺とヨッシィーを見ながら…オナり始めた。...
シュル~ッ…と今度は、宮下が俺のパンティーのヒモを解いた。「吉澤!ヒモは、
取ったから‥後は、自分で出来るよな!」宮下がヨッシィーに命令するとヨッシィ
ーは、俺のパンティーを口にくわえ‥そしてずらした。「ヘヘッ‥後藤ぅ‥イイ気
味だなぁ‥♪溜まんねぇぜ!お前のその姿がよぅ!」『くっ…うっ…』

俺は、こんな屈辱を受けたのは、初めてだった。だから思わず泣きそうになったの
で耐えに‥耐えた。「さあ‥吉澤!後藤のマンコをタップリそのイヤらしい舌でナ
メ尽くしてやるんだぁ!」するとヨッシィーは、俺のマンコに這わせた舌を上下に
動かしてった!‥ネチョッ…ネチョッ…ヌチュッ…ヌチュッ…『くっ…はぁぁっ…
うぅっ…いやっ‥いやっ…あっ‥はぁんっ…』俺は、ヨッシィーの舌使いに耐えた
がそれは、初めだけで‥次第に俺は、感じてしまい‥ヨッシィーの舌使いに絶叫し
てしまった..。『ああああぁぁぁぁっ…いやっ…いやっ…よっ‥ヨッシィッ

…止めてっ…止めて~っ…』すると俺の足を押さえ付けにしてる男達も見てて溜ま
らなくなり‥俺の乳首にしゃぶり付いた。『はうぅ‥駄目っ‥駄目っ…はああぁぁ
っ…ああぁぁぁっ………』するとそうしてる内に宮下により‥ヨッシィーがジーパ
ンを脱がされていった。ズルルッ…ズル~ッ…「ほぅ~っ‥吉澤‥お前もまた溜ま
らない尻をしてるな♪俺のでもブチ込んでやるか!?」そう言い‥宮下が自分のズボ
ンのチャックを開け‥デカくなった肉棒を取り出した。..だが‥ナメるのに夢中に
なってるヨッシィーは、それに気付く筈もなかった。『はあああぁぁ~っ…

そんなっ‥そんなとこ‥ナメたらっ…はああぁっ…ぁんっ…イッちゃううう~ぅぅ
っ……』そして宮下がヨッシィーのパンティーに手をやった。『えっ…!?』「ヘヘ
ッ‥お前のマンコ頂くぜ!」『いやっ‥いやああああぁぁぁっ……』ヨッシィーは
、必死に拒んだが‥そんなのおかまいなしにヨッシィーのパンティーは、足首まで
脱がされていった。..ちなみに俺は、その時‥助かったと思った。ガシッ…と宮下
は、ヨッシィーの腰をガッチリと掴む。「さて‥吉澤っ‥俺のをブチ込んでやるか
らよぅ‥」『いやああああ~ぁぁ~ぁっ……!!!!!!』すると‥‥

ヨッシィーは、まだ必死に抵抗した。「チッ‥うっとうしいな!よし!お前等!吉
澤を動けないようにガッチリ押さえ付けろ!!!!」と宮下が下っ端の警備員達に命
令すると俺を押さえ付けてる警備員達も俺から離れ‥ヨッシィーの方へ群がって行
き‥ヨッシィーを押さえ付けにした。「よ~し‥これで今度こそ頂けると言うわけ
か♪」『いやっ‥いやっ…離してっ‥離してっ…お願いっ…頼むからっ…離してっ
…』「残念だな‥吉澤‥俺は、そんなにお人好しじゃないんだよ‥」すると宮下が
ついにヨッシィーのマンコに自分のドス黒い肉棒を挿れ始めた‥ズブブッ…

『ひゃああぁぁぅ…ああぁぁああぁぁっ…抜いて~~っ…』「こんなに‥気持ちイ
イのに‥誰が抜くかよっ‥‥」そして宮下は、ヨッシィーの膣内に挿ってる肉棒を
膣の奥の奥まで挿入した。ズピュピュピュピュッ‥ブッ……『いやあああぁぁぁっ
…はああぁぁっ…ああぁぁっ…』「スゲェッ…スゲヱッ…締め具合だぜ‥♪」ヨッ
シィーは、肉棒が奥まで挿入されると‥背筋をピィ~ンッと差せ‥雌犬が吠えるか
のように絶叫した。「よ~し‥イクぜ‥♪」ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュ
プッ…『あぁっ…はぁんっ…いやっ…いやっ…はうぅ‥はんっ…んんっ…あ

 
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