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2001/09/22 11:04:00
(50XiznAB)
「はぁぅ!!イクッ!イクッ…!あんっ!イッちゃうぅぅぅ……!!ああっ!」「
イクぞ!恭子!イクッ!!うっ………」ビュ…ドピュピュ…ヌポッ…「はぁはぁ…
よし、きれいにしてくれ。」俺は恭子の前にチンコを突き出した。「はい…‥」ジ
ュポ…ペロペロ…~俺が恭子と亜依を犯してから一ヵ月ほどが過ぎた。あの日が俺
は毎日の様に恭子と亜依を替わり代わり犯していた。亜依は未だに抵抗をして手を
焼いているが、恭子はもうすっかり俺の命令に忠実な奴隷になった。そこで今回、
恭子を更に淫乱にする為にある計画を立てることにした。