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モー娘、卒業生篇‥市井さやか篇‥

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2001/09/06 07:55:12 (SAInOb8n)
この物語は、矢口を奴隷にした後の事であった

‥‥‥俺は、またまた後藤真希に変身してさやかを後藤真希の弟ユウキを餌にし
て‥誰もいない廃墟のアパートへ連れて来てた。

『ねぇ後藤!本当にこんな所にユウキが居るの!?』
『居るよ‥なら、さやか着いてきて‥』
『うん‥判った‥』

さやかは、不安下な返事をして俺に着いてきた..。そして‥‥
『ここよ‥さやか!』
俺は、アパートの103号室と言う部屋を指した。
『ここにユウキが居るのネ!えっ…!? なに…!?』
するとさやかが部屋に向かい‥耳を澄ました‥すると‥‥
『あっ‥あっ‥あぁんっ…ユウキさ‥んっ…んんっ‥あふんっ…いいっ‥ああぁぁ
っ…』
なんと!?ユウキが居るという部屋から女のまさにセックスをし‥絶叫したと思われ
る声が聞こえた。

『ちょっ‥ちょっと後藤っ!どうなってんのよ!?』
『そんな事言われたって‥ここにユウキが居るのは、間違いないんだから!そんな
に信用しないんなら自分で確かめてみなよ!』
ドンッ…
『ちょっと‥後藤なにすんっ…!?わっ‥わっ‥わっ‥!?』
ドテッ…ンッ…俺がさやかをドアの方へ押すと‥さやかが押された勢いでドアが開
いて‥さやかがその勢いで転んだ。すると部屋の様子は‥‥
『あっ‥ああああぁぁっ…だめぇ‥だめぇっ…イッちゃううう~うぅぅっ…はああ
あぁぁっ…ああぁんっ…』
「加護ちゃんっ‥またイッちゃったの!?」
『きゃはっ…☆だって‥ユウキさんのオチンチン凄く気持ちイイんだもん…♪』

この会話とセックスを見ていた、さやかは、二人に怒鳴り散らした..。
『アンタ達!言い加減にしなさいよ!!!?』
「えっ…!?さやか‥」
『市井サン‥着てたんですか!?』
『アンタ達‥こんな所に隠れてなにしてんのよ!?』
「見りゃ判るだろ!エッチな事してたんだよ!どうだ‥さやかぁ♪お前も一緒にさ
ぁ!?」
『そうですよ!市井サン‥いいですよ♪ユウキさんのオチンチン大きくて…☆』
『フンッ‥バカじゃないの!? 私‥ユウキの事‥心配してたのにこんな事してたなん
てネ!私っ!もう‥帰る!!!!』
さやかは、怒り‥そしてドアの所へ行き帰ろうとした..。

『待ちなさいよ‥さやか…♪』
さやかの前に俺が立ち尽くした。
『どきなさいよ!後藤!?』
『なんで?どかなきゃいけないの!?‥まさか‥さやかアンタ帰るなんて言うんじゃ
ないでしょうねぇ…!?』
『そうだったら‥どうするつもりなの…♪』
『決まってるでしょ‥こうするのよ♪えいっ…!!』
ドンッ…
『ちょっ‥ちょっと‥後藤っ…わわわわっ……きゃああぁぁぁっ……!!!!!?』
ドテッ‥ガバッ…
『きゃんっ‥!?』
俺がさやかを押すと‥ベットの上に居る‥ユウキの方へ倒れ込み‥ユウキに抱き抱
えられた..。
「ヘヘッ‥さやか‥♪」
『ちょっ‥ちょっと‥離してっ…!?』
さやかの言葉など聞かず…ユウキの行動は、さらにエスカレートした。

『いやっ‥駄目っ…触らないでよっ…』
すると俺が加護に怒鳴り‥命令した..。
『加護!アナタも!さやかの大事な所を触って喜ばしてあげなさい!?』
『はい!判りました…☆』
そして加護がさやかの制服のスカートをめくり‥
さやかのパンティーに手をやった。
『こっ‥こらっ…加護まで‥いやっ…止めてっ‥加護っ…お願いっ…!!』
『駄目ですよ‥市井サン‥』
すると加護は、さやかのパンティーを一気に脱がし始めた。

『いやっ‥いやっ‥』
「まったく‥うるせい女だなぁ‥」
っと言いユウキがさやかにキスをし、黙らせた..。
『はうっ‥んんっ…はあぁっ‥はぶっ‥』
そして‥ユウキとさやかがキスをしてる内に加護がさやかのパンティーを脱がし切
った。
『きゃはっ…☆市井サン濡れてるっ!?‥あいぼんがナメてあげま~す♪』
ペチャッ…ペチャッ…ペチャッ…ペチャッ…
『んんっ…!?はあああぁぁっ…はうっ…ううんっ…はんっ…』

さやかは、ユウキとのキスをしてるのも忘れ‥加護の攻撃に参っていた。
『だめぇ‥だめぇんっ…止めてっ…加護っ…はああぁぁっ…』
さらにユウキが‥さやかの服を脱がしに掛かった。
『はうんっ…あぁっ…止めてっ…あぁあぁんっ…』
プチッ…プチッ…プチッ…
『いやあぁっ…駄目っ‥駄目っ…ユウキッ…止めてっ…お願いっ…止めてっ…』
「誰が止めるか!あとブラを外すだけなのによ!」
プチンッ…シュルルル~ッ…とブラを外されユウキにブラを取られてしまい‥さや
かの白い胸が姿を出した。

『はあぁぁっ…加護っ…そこはっ…触っちゃっ…はうっ…あぁんっ…駄目っ…』
『何言ってんですか!市井サン!ここが一番気持ちイイ癖に…♪』
そうしている内にユウキが‥さやかの胸を揉み始めていた..。
そして加護も膣内に指を挿れ‥クリトリスを掻き回した。
『いやっ‥はぁぁっ‥んっ…二人ともっ…止めっ…はうぅ…てっ…』
『ほらっ‥市井サン!市井サンのオマンコ☆こんなに‥こんなにエッチな音がしま
すよ‥☆』
クチュッ…クチュッ…クチュッ…クチュッ…クチュッ…
『あああぁ~ぁっ…いやっ‥いやっ…恥ずかしいよっ…止めてっ…加護っ…!?』
「なんだよ!さやかもスケベじゃないかよ!なら‥ここも感じちゃうのか!?」
するとユウキは、さやかの乳房を摘み‥指で勃起している乳房を‥コリコリと動か
した。

『いやあぁぁっ…ユウキッ…だめぇ…摘んじゃっ…はああぁぁっ…』
そして俺は、もうそろそろ‥頃合だと思い‥ユウキに指示を出した.。
『ユウキ!今よ!早く‥さやかのアソコにアナタのチンコを挿れてあげなさい!?』
「よし!判った!ネヱちゃん!」
すると加護がさやかのオマンコをナメるのを止め‥ユウキがさやかの前に行き‥そ
して加護がさやかの後ろでさやかを押さえ付けた。
『あっ‥あなた達っ‥今度は、何する気なの!?』
「決まってるだろ‥さやか♪これ‥挿れるだよ‥☆」

『いやっ‥だめぇ‥だめぇ…止めてっ…止めてっ…ユウキッ…』
さやかの言葉など気にせず‥ユウキは、さやかの膝をつかみ‥股を少し広げ‥そし
てチンコをさやかのマンコに挿入した。
‥ググググッ…ズブブブブッ…さやのマンコが裂けるかのようにユウキのチンコが
挿ってた..。
「はぁっ…気持ちイイぜっ…さやかのマンコッ…最高っ…♪」
『はぁっ‥はぁっ‥ユウキッ‥抜いてっ…お願いだからっ…抜いてぇ~っ…』
「こんなに気持ちイイのに‥誰が抜くかよっ‥」
すると快感に耐えられないのか?さやかは、顔を横に振って必死にユウキの肉棒の
衝撃に耐えまいとしていた..。

「さて‥突かせてもらいますか!」
すると‥ユウキの腰の動きが段々と早くなってきた。
‥ズブュッ‥ズブュッ‥ズブュッ‥ズブュッ…
『はあぁっ…ああぁっ…いやっ‥いやっ…突かないでっ…突かないでっ…』
そして俺がさやか達の方へ近づいて‥さやかに言った。
『あら‥あら‥本当は、気持ちイイんでしょっ‥♪ほらっ‥さやか‥言ってご覧な
さいよ!気持ちイイって!?』
俺がそう言うと‥さやかは、ユウキに突かれながらも‥俺をにらんだ。

『何よ!その目は!?』俺は、怒り‥さかかの胸を思い切り強くつかんでやった。
『はんっ…痛いっ…痛いっ…』
『フッ‥ならこれならどうかしら…!?』
すると俺は、さやかの胸をわし掴みにして舌で乳首を転がしてやった
‥レロッ…レロッ…ピチャッ…ピチャッ…ピチャッ…
『はああぁぁっ…だめぇ…だめんっ…後藤ぅ…止めてぇんっ…』
さやかは、俺とユウキのダブル攻撃に参った様子だった。

ジュチュッ…ジュチュッ…ジュチュッ…ジュチュッ…
『あっ…ああぁぁぁっ…イッちゃっうっ…そんなに突いたらっ…はあああぁぁぁぁ
っ‥あああぁぁっ…イッちゃっううぅぅぅ……』
『ほらっ‥ユウキ‥さやかをイカせてあげなさい♪』
「そんな事‥言われなくても判ってるよ!ネヱちゃんっ‥♪」
そう言うと‥ユウキの腰の動きがまた早くなっていった。

‥ブュチュッ…ブュチュッ…ズチュッ…ズチュッ…
「あぁっ…さやかっ…イクぞっ…イクぞっ…」
『ああぁぁっ…だめぇ…だめぇ~っ…イクううう~ぅぅっ…あぁぁっ…!?』
ヌポッ…ンッ…
「あっ‥あっ‥あっ‥」
ドピュッ…ドピュッ…ドピュッ…ドピュッ…
ユウキは、イク瞬間にさやかのマンコからチンコを抜き‥さやかの顔に顔謝した。
すると‥さやかの顔は、たちまちザーメンまみれになった。

「ほらっ‥加護ちゃんっ…俺のを綺麗にして♪」
『はいっ‥ユウキさん‥☆』
チュパッ‥チュパッ…
『んぶっ…ちゅっ‥ちゅうぅっ…ぶぶぶぶっ…はうぅ…かぷっ…れろっ‥れろっ‥
れろっ‥ぶぶぶぶっ…』
「あっ‥だめぇっ‥だめだあぁぁっ…イクぅぅっ…おっ‥俺のを受けてとめてっ‥
加護ちゃっ‥‥んっ……」
ドピッ…ドピュッ…ドクッ…ドクッ…ドクンッ…加護がユウキのチンコを口で綺麗
にしてやるつもりが思わずしゃぶり尽くしてしまった‥為‥ユウキの精子が加護の
口内に発射された。

『んっ‥んんんっ…ごっ……くんっ…!?』
加護は、ユウキの精子を何とも思わずおいしそうに飲んだ。
「ありがとう加護ちゃん☆」
『いいえ‥ユウキさん☆きゃは‥♪』
すると‥‥また加護がユウキに犯られ‥さやかがユウキに犯られ‥とこの繰り返し
がしばらく続いた。

.....そして夜になって
‥‥‥‥‥‥『ユウキ!もう帰るよ!ほらっ‥』
グイッ…
「判ったよ!うるせいな!帰るよ!帰ればいいんでしょ!」
そして俺がユウキの腕を引っ張りながら二人で帰っていった。
そして……もちろんこの三人の関係は、未だに続いてるらしい……!? 完

次回予告……次回は、飯田香織の予定でしたが
      急遽!吉澤ひとみに差せていいだく事になりました!

 
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