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モー娘②、後藤に加護が!!2

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2001/08/03 20:04:42 (eVugzmV5)
すると、また加護が絶叫しだした。
『あああああぁぁぁぁぁ~~んっ!!!…ごっ…後藤サっ!…はうっんっ!…ひん
っ!…ひんっ!…くわっ…ああぁぁんっんっ!…』
『スケベな子ねぇ…おもちゃでこんなに…スケベな音、..立てて…』
…ズチャッズチャッ…と加護のオマンコの中でバイブが動く度…愛液が飛び散り、
加護の身体は、..ビクッ!ビクッ!と反応を示した。

『はうううっ!…もっ…もう許して…あんっ!!…』『ふんっ…惨めな女ね!…』
『はうっ…はあああぁぁぁんっ!!…駄目っ!…駄目っ!!…んっんっんんっ…あ
うっ!…』
『本当…なんて惨めなの…』
ブチャッ!…ブチャッ!…ブチャッ!…俺は、今度は、加護がイキそうな顔をして
るのでバイブを加護のオマンコから出し入れをした。

『ほら…加護、早くイッちゃいなさいよ…』
『あんっ…ああぁぁんっ!!…いっ…イカないもん…イカっ!!…ないっ…もん
っ…あうんっ!…うんっ…やんっやんっ!…はうっ…んっ!』
『しっ…しぶといわね…加護!…』
『やっやっ…ひんっ…ごっ…後藤っ!!…止めてっ!…私っ…どんなことっ!…は
ううんっ…うんっ!…さっされてもっ…あなたなんかに…くっ!…屈したりしない
んだからっ!』
『ふんっ!本当ね!加護ちゃん…あなた達!!…出番よ!出てきなさい!!!』と
俺のかけ声と共に、中坊三人組が出てきた。

「ふー、やっと出番だぜ!」
「いやぁ、本当だな!」
「久しぶりだな…加護ちゃんよぅ」
『こらっ!早く、加護をヤッちゃって!!』
「だと、さっ…」
「まあ、悪く思うなよ…加護…」
「せっかくの久々の再会だけどよ…後藤サンの命令だからさぁ~♪」
『せっ…先輩まで…なっ何で?なの…何でなのよ!!!!』
加護は、俺を振り払おうと必死にもがき始めた。

『いやだっ!いやだっ!離してっ!…離してっ!…』
『だっ…駄目っ!…この子…なんて…力なのよ!!』
「後藤サンがヤバイ!みんな…行くぜ!」
池田のかけ声と同時に三人組が動きだし、..俺に加勢した。
『いやっ!…先輩っ…離して…』
「バカ野郎…離してと言われて離すバカがいるかよ…」
「へへ…お前は、これでも堪能してろ!!」
五郎が前に来て、加護の口の中にチンコをブチ込んだ。

『はうっ!…んっ!…んんんんっ…んうっ!』
「後藤サン…後は、俺らに任せて下さい!」
『判った!後は、私は、横で加護があなた達に犯されるのをゆっくり♪見てるか
ら…』
「はい!任せてください!」
『んっ!…んんんっ!!!!』
「お前は、黙って俺のをくわえてやがれ!!!」と五郎が言うと加護の髪を引っ張
り…加護の口の中に五郎のチンコがさらに奥までと挿っていった。
『んぶっ!…んっ!…んっんっ!!』
「オラッ!加護っ!五郎ばかりじゃなく…俺も気持ち良くさせてくれよ」
今度は、池田の奴が加護の腰をつかみ!加護のマンコに池田がチンコを挿入た。

...ズブブッ…っと加護のマンコに入っていった。
『んっ…はううんっ!…うぷっ…』
「うおっ!スゲエ、きっ…気持ちいいぜ!」
…ズポッ…ズポッ…ヌチャッ…っと池田がゆっくりと腰を動かしていった。
『はうっ…いっ!…んっ!うぶっ…うぶっ!ううっ…』
「ほらっ!こっちもちゃんと頼むぜ!!加護ちゃんよぅ!」
『ほらっ!しっかりナメてあげなさいよ!』
…グイッ…っと今度は、俺が加護の頭を押し、五郎のチンコをしっかりとくわえさ
せるようにした。
『うぶっ…はうっんっ!…』

『加護っ!それじゃあ足んないのよ!舌を使わなくちゃ!』
…グググッ…っとまた俺は、加護の頭を動かした。
『はうっ!…ジュルッ…ジュルルルッ…ジュポッ…』
「あっ!…うっ…上手いじゃねえかっ!!…やればできるじゃねえかっ!!」
『そうよ!その調子よ、加護!!』
加護は、もうあきらめたヶのように念入りに五郎のチンコをしゃぶり尽くした。
...ジュポッ…ジュポッ…ジュポッ…っと、すると五郎が…
「あぁっ!…イクぅっ!…出るっ…出るっ…出すぞっ!加護っ!!」
…ドピュッ…ドクッ…ドクッ…っと五郎は、加護の口の中へ咥内射精をした。

「あうっ!…あっ!…あっ!…あっ!…」
『んんんっ!!…んっ!?』
『加護っ!絶対吐いちゃ駄目よ!!』
…グイッ…っと!俺は、加護の顎をつかみ…口を閉じさせ、五郎の精子を吐かせな
いようにした。.....そして飲ませた。
....ゴクンッ…って!?
『ゴホッ…ゴホッ…もっ…もう許して…お願いっ…』
「おいっ、おいっ!!何が許してだぁ!俺とは、まだ途中じゃねえか!!?」と池田が
言い、また腰を振り出した。
....パチンッ…パチンッ…パチンッ…っと!?
池田が加護の股間に自分の股間を激しく打ち突けた。
『いやあああぁぁぁ~っ…もっ…もうっ…許してっ!』
「へへっ…だっ…誰が許すかよ!加護ちゃんよ~ぅ」
『あっ…あぁんっ!!…やめっ…止めてぇっ!!!…はうっ…はううんっ…』
「やっ…止めるかよ…こんな気持ちいい事をよぅ…」
『あああぁぁぁんっ!!!…ごっ…後藤サンっ…たっ…助けてぇぇんっ…!?』
すると俺は、淳二にバイブを渡した。
....そして淳二が動きだした。

『はううんっ…うんんっ!!…こっ…今度は…何すんの…もう止めてっ…』
そして淳二が池田に一言…言った。
「おい、池田!お前下から突け!!そして加護に俺の方へ…ケツを向けさせろ!」
「何だか判らないけど?いいぜ!!」

そして池田が加護のマンコから一回チンコを抜き…体位を変えようとするが…
「おらっ!お前は、俺の上に乗ればいいんだよ!!」
『いやっ!いやっ!…もうしたくない!!』
と必死で加護が池田を拒むがそうもいかなかった!?
…ガシッ…っと!加護を五郎が抑えこんだ!!
「コラッ!本当は、挿入されたいんだろうが!素直になりな!?加護ちゃん…」
『いやっ!!離して!!もうヤダなの…こんなことするの…』
「どうします!?後藤サン??加護の奴こんなこと言ってますけど!!」
『フンッ…そんなの無理矢理でもヤルに決まってるでしょ!!』
「だと、さぁ~!加護ちゃん♪」

『そっ…そんな!…後藤サン…』
『私を拒んだ癖に!気安く呼ばないで!!』
「バカだなぁ…お前!?ちゃんと後藤サンの言う事、聞いてれば、そんな事に成らず
に済んだのにな!まあ…悪く思うなよ!…ほら、池田!淳二!早く決めちまい
な!?」
「よし!ヤリますか♪」
『いやっ…離して…先輩…お願い…入れないでぇぇ~ぇぇ!!!!!!!』
…ヌブブブッ…と加護の言葉など届かず…無惨にも、また池田のチンコが加護のマ
ンコに挿入された。
「ははははっ…ご機嫌だぜ♪加護よぅ!」
『はうっ…お願いっ…します…もう止めて下さい…』

「聞こえないなぁ!加護ぉ…」
っと言うと池田は、.....ズチャッ…ズチャッ…ヌチャッ…と腰を動かし始めた。
『はううんっ…止めてぇぇ~っ…駄目んっ…駄目んっ…あんっ!…あうんっ…』
「よし、池田!尻をこっちに向かせろ!」
「判った!今、待ってろよ!!」
すると池田は、加護の腕を…グイッ…って引っ張り、加護の後ろに居る淳二の方に
加護のお尻を見した。
「よぉし!そのままにしてろよ♪池田!」
『えっ!なっ…何すんの!?』
そして淳二がバイブを加護のアナルに…メリメリメリッ…と裂けるかのようにブチ
込んだ。

『はうううっ…ひああああぁぁぁ…っ!!!!痛っ!痛いっ!!いやっ!はうう
っ…ううっ…』
「そんなに嫌がるなよ!すぐに気持ち良くなるからよぅ」
加護は、必死に痛みをこらえた。
『ううんっ…はぁっ…はぁっ…はううんっ…いやっ…痛いっ!!!』
「ヘヘヘッ…加護ちゃん溜まらないね♪君の苦痛に歪む顔は…」
『あああぁぁぁ~っ…痛いっ…痛いっ…抜いてっ…お願いっ…抜いてっ!!』
そして池田が加護のふんわりとした胸をわし掴みしながら腰を動かした。
...ズチャッ…ズチョッ…ズチュッ…
『はあああんっ…駄目っ…そっ…そんなに乱暴にしないでっ…』
「何だよ…そんなに気持ちいいのか!??このぉエロガキがよぉ!!」

 
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