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2001/07/27 19:56:58
(Rw6OCYrM)
俺は、とある時ふと思った。それは、女になり沢山な男共にヤラれて見たいと、.
.だがヤラれるなら、やはりイイ女になってヤラれたい!と思い!俺は、早速…魔
導の力を借りてとある女に変身することにした。そう…その女の名は、後藤真希な
のだ!!なぜ…後藤真希に化けたかと言うと、彼女は、見ての通りスケベそうだし
若いし、尚いい女だからなのだ、..そして俺は、このままだと男の服しかないので
俺は、ゴマキに似合いそうな服を魔力で用意した。もちろん下着も…『ようし、こ
れでバッチリだぜ!!さて町に繰り出すとしますか』俺は、早速、服を着替え
町へと繰り出した。『へへっ男共の見る視線が全然違うな』俺は、男共の視線を堪
能しながら町を散歩した。そして早速!男から声が掛かった。「ねぇ彼女~♪」『
え?私ですか』「そうそう君だよ君♪」男は、陽気に俺をナンパしてきた。『何で
す?』「暇なら俺と遊ばない!」『ゴメンナサイ、私暇じゃないんで』と言い俺は
、逃げるように去った。『こいつは、スゲエや!よし、いいこと思いついたぞ!!
』そして俺は、ひらめいたと同時に…とある学校に瞬間移動をした。その学校とは
、モー娘の加護亜衣ことあいぼんが通う某中学校だった!ザワザワ…と俺を
周りの生徒達が俺を注目していた。そして加護を待ってると三人組の男子生徒達が
俺に話しかけてきた。「あの~ぉ、ひょっとしてモー娘の後藤真希さんですか?」
『うん、そうだよ!判っちゃった?』「はい!自分達、モー娘のファンですから特
に後藤さんの…」『え!そうなの、ありがとうネ、』と俺は、ゴマキファンの三人
組の中坊のガキ共に笑顔を見せた。そこで俺は、また゛ひらめいた!それは、この
ガキ共を利用し、..加護を犯させてしまうと言う作戦だった。『ねぇ聞きたいんだ
けどいいかな?』「何ですか?」『今日、加護は、学校に来てるの?』
「いや、自分は、見てないから来てないんじゃ、ないっすかねぇ…おい五郎!お前
見たか?」「俺も見てない」「俺も」『そう…』「多分、休んでるんじゃないかな
?」「あのぉ」『ナニ?』三人組の一人が俺に声を掛けてきた。「良かったらサイ
ンをもらえないですかねぇ?」「お前ズルイぞ!一人だけ!…俺もイイっすか?」
「なら、俺も!」『そっ、..そんなイッペンに言われても…』「コラ!お前がサイ
ンなんて言うから後藤さん困ってるだろうが!謝れ!」「すいません…」『そんな
っ…いいのっいいのっ気にしないで、ネ』また俺は、三人組に笑顔を見せた
。「あのぉ、後藤さん」『ナニ?』今度は、三人組の先ほどと違う奴が俺に話掛け
てきた。「後藤さん加護になんか用事でもあったんですか?」『うん、加護んち判
らないから、直接、学校まで来たんだけどいないんじゃねぇ…』「なるほど、そう
ですよね…じゃなきゃ、こんな所に後藤真希が来るわけないし…」『あ!そうだ!
君達、暇かな?』三人組:「暇です!!」三人組は、同時に何かを期待するかの用
に答えた。『暇ならちょっとお茶でも付き合ってくれないかな?駄目…』三人組:
「俺らで良ければ、全然構いませんが!!」『良かった♪それにあなた達に
頼みたいことあるしネ!』「え!?何ですか、頼みって!」『まあ、ここじゃ何だ
から、茶店へ行こう♪』と俺は、言うとさっさと歩きだした。「あ!待って下さい
よ~後藤さ~ん」そして追うように三人組が俺の後ろを付いて来る。『ありがとう
♪ちゃんと付いてきてくれたんだぁ』「当然ですよ!俺達は、後藤さんの頼みなら
何でもしますよ!」『ふーん本当に…?まあ、茶店で話しよう』「判りました。な
ら早く入りましょう」俺達は、茶店に入り話をした。「で!頼みって何ですか?」
『うん、実は、..加護の事何だけど』「加護の事?」『そう…今日初めて
会った人達にこんな事、普通…話せないんだけど聞いてくれる?』三人組:「もっ
もちろん聞くッスよ!」『ありがとう、実は、あなた達に頼みって言うのは、..加
護をあなた達に犯してもらいたいの…』三人組:「えぇ!!マジっすか?」『うん
…マジです。』「しっしかし、それは、無理な話だよな…」「そうだよなぁ~、俺
らの中にSEXしたこと有る奴なんていないしなぁ」「スイマセン…後藤さんご期待
に添うことが出来なくて…」そこで俺は、いいことを思いついた。『ねぇ、こうい
うのは、どうかしら』「何ですか?」『私もSEXは、そんなしたことないん
だけど、私は、SEXの経験者!な訳で…三人共まだ未経験者何でしょ、』三人組:「
はい…面目ないです…」『なら簡単じゃないの!』「え!何故です?」『それは、
あなた達がSEXの経験者になればいいの…私を抱いて…』三人組:「えええぇぇぇ!
!」『そんな叫ぶ程やなの?イヤなら他当たろうかな…』「いや、全然構いません
よ!後藤さんが俺らの童貞を貰ってくれるなら、そんな嬉しいことは、ないッスよ
!」『ならいいじゃない、しよ…私も最近してないから溜まってるし…』「けど…
俺ら三人も相手して大丈夫何ですか?」『それは、判んないよ三人も相手
したことないから…だけど、これも加護を懲らしめる試練だと思えば大丈夫!!』
「判りました!事情は、判りませんがそこまで覚悟してる後藤さんの期待に答えな
くては、男では、ないッスから!」「よし俺もやります!」「俺もやるぜ!打倒、
加護に向けてやるぞ!!」三人組:「おう!!」と話が要約決まり、俺達は、加護
が通う某中学校の体育館に移動した。なぜホテルでは、ないかと言うと一応今は、
未成年だからである。『早く、みんな脱いで…』と俺は、言うと中坊三人組は、速
攻でパンツ一枚になった、そして俺もジーパンとTシャツと上着に脱ぎ、下着
だけの姿になった。『ほら、君!なんて名前だっけ?こんなに立っちゃって!』「
あっ!池田です。あうっ…そんなっ…後藤さんっ…いきなりっ…」俺(後藤真希)は
、三人組の一人の池田のチンコをフェラった。『どうっ…気持ちイイっ…カポッ…
ジュルッ…ジュポッジュポッジュポッジュポッ…ほらっ…オチンチンっ…こんなに
っ…濡れちゃってるよっ…』「あうっ…だってっ…あうっ…駄目だっ…出るッスっ
…」二人で楽しんでると三人組の二人が参加してきた。だから俺は、もう一人の奴
のチンコをシコってやり…そしてもう一人は、俺の背後に周り、ブラを取り
、俺(後藤真希)の胸を揉んできた。『カポッ!…ああぁぁんっ…じゅっ…淳二君っ
…そんなっ…揉まないでっ…真希っ感じちゃうよっ…』「だって、後藤さんのオッ
パイこんな柔らかいからつい…」『いいよ…もっと、もっと…触ってっ…』シコッ
シコッシコッシコッシコッ…『ジュッパッジュパッジュパッジュパッ…あんっ…は
うっ…レロッ…レロッ…ジュルルルッ…チュウッ…』二人:「あああぁぁぁ~っ…
出るっ出るっ~っ」ドピュッ!…ドピュッ…ピュッ…俺は、三人組の二人をフェラ
とシコシコでイカせた。だがもう一人まだ俺のオッパイを揉んでるガキがい
た。『あうっ…淳二君っ…真希のオッパイそんなにっ…好きっ…はうっ…なの…』
「はい…オッパイ大好きッス…」『ああぁぁんっ…ねぇ、淳二君っ…こっちも触っ
てっ…』俺は、淳二の片方の腕を取り…その腕を俺のオマンコの前に持ってきた。
「え!イイっすか?」『いっ…いいから早くっ…早く触ってっ…』「わっ判りまし
た。あ!…後藤さんのアソコ暖かいッス…」『そうでしょ…こんなに…感じてるん
だよ…私…』クチョックチョッピトッ…三人組の淳二が俺のオマンコに手を掛け、
さらに挿すっていた。『あっあっ…あ~んっ…そこっ…そこっ!!…いいっ
いいっ…イッちゃうっ…はあぁんっ…あああぁぁぁ~んっ…あんっ…』俺は、女に
なり、初めてイッた!『はぁっ…はぁっ…はぁっ…』「あのぉ…きっ気持ち良かっ
たッスか?…」『うん…はぁっ…良かったよ…それより早く…はぁっ…続きしよ…
』そうすると淳二が俺を寝かせ、..股を開かせ言った。「あのォ、後藤さん…ここ
に挿ればいいんですよね…?」『そうだよ…早く挿れて…淳二君…』そして、淳二
のチンコが俺のマンコに挿入された…ズブブブッ…『あうっ…あんっ!!…いいよ
っ…いいよっ…そのままっ…腰を動かして…思い切り突いて~んっ!!…』
すると、淳二は、思い切り腰を振り…俺のマンコにチンコを打ち突けた。「どっ…
どうッスか!?…気持ちいいッスか…」『あああっ…気持ちいい~いいっ!…うん
っ…んんんんっ…』と俺と淳二がハッスルしてると、池田と五郎が我慢出来なくな
り、俺の胸を片方ずつ…吸い始めた。『あああぁぁぁ~んっ!!…凄いっ…凄いっ
…感じちゃうっ…こんなにされたらっ…』「あぁ~っ!!…駄目だっ…出ちゃうよ
っ…ごっ…後藤さ~んっ!!!」ドッピュッ!!ピュッピュッ…淳二は、俺のオマ
ンコの中にタップリ精子をブチ撒けた。「はぁっ…はぁっ…スゲエ~気持ち
良かったッス…」淳二は、満足そうに言う。「俺もお願いします!!」「俺も…淳
二みたく気持ち良くなりたいです!!」と今度は、池田と五郎を相手にしなきゃな
らないようなので俺は、二人に言った。『はぁっ…はぁっ…もちろん二人共するわ
よ…だって…私の目標は、あなた達にSEXを覚えさせ…加護に痛い目見させる事何
だから…』二人:「よっしゃっ!!」『うん…だから…どっちでもいいから早く…
きて…』俺は、四つん這いになり、二人を誘い始めた。..すると先に池田が来て、
俺の腰をつかみ…言った。「こっここに挿れれば、いいんスよね…」『違うよ
…ここじゃなく…こっちだよ…』と俺は、アナル(お尻の穴)を指した。「え!?い
いっスか?…」『いいの…こっちは、五郎君が挿れるんだから…』「おっ俺も、い
いスか!?」『いいよ…真希が二人とも…相手してあげるから…真希の二つの穴で
…』そして五郎が寝た状態になり…その上に俺がなり…さらに池田が俺の上になり
…3Pが始まった。ズブブッ…『ああっ…五郎君の…大きいくてっ…いいよっ…早く
…池田君も挿れて~っ!!』ズブブリャッ…『あううっ…いっ…池田君のも凄いぃ
~いいっ!!…』これで俺含め三人は、挿入を終え…合体した。そして…
『あんんっ…はううっ…はうっ!…あんっ!…もっとっ…激しくっ…突いてっ…』
ズチャッズチャッ…ズボッズボッズボッ…と前から後ろからの攻めで俺(後藤真希
)は、狂った。『あんっあんっ…あううっ…うんっ…んんんっ…いいっ…いい~い
いっ…あふんっ…あああぁぁぁっ…』「あぁっ…気持ち良すぎて…もうっ…もう限
界いっ!!」『あああぁぁぁ~っ!!』ドピョッ!…ピュッ…池田がイッた!…そ
して池田が背後から居なくなったので、俺は、そのまま体制を四つん這いになり言
った。『五郎君…この体制で突いた方が突きやすいよ…』「判りました。イキ
ますよ…後藤さん」ズブブブッ…『あぁんっ…いい~いっ!!…はうっ…さあ…真
希が…壊れるくらいっ…突いて~っ!!』「あうっ…はいっ!!!」パンッ…パン
ッ…パンッ…パンッ…『あんっ…駄目っ…もっとっ…もっと早くぅ…』パンッパン
ッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ……『あああぁぁぁんっ!!…そうっ…
そぅっ…いいっ…いいよっ…あっあっあっあぁっあんっ…ううんっ…はうんっ…あ
ううんっ…んあぁんっ…』五郎は、野獣が乗り移ったかの勢いで腰をパンッパンッ
…と突く!!…さすがに俺もあまりの快楽の気持ち良さに思わず、..あえぎ
声を突かれるたんびに出す始末だった。『凄いっ!…凄いっ!!…気持ちいいっ!
!…ああぁぁんっ…駄目っ…駄目っ駄目っ駄目っ!!…もっ..もう限界っ!!!イ
キそうっ…』「おっ俺もイキそうッスっ!!…」『ほっ本当っ…なら一緒にイこう
っ!…』「はいっ!!…イキましょうっ…後藤さっ!んっ…」すると五郎は、渾身
の力を込め…腰を俺の腰に向け突いてきた。パンッパンッパンッパンッパンッ…『
あっあっあぁっあっあううっあんんっ…すごっ…凄いいっ!!…駄目っ駄目っ!!
…真希限界いいっ!…イクッイクッイクッイクッイクッ…あああああぁぁぁ
~~っ!!!!…あぁんっ!!』…ドピュッ!!…ドピュッ!…ピュッピュッピュ
ッ……そして俺は、四つん這いの体制のまんまグッタリと倒れ込んだ。オマンコと
アナルから精子を垂らしながら…そして俺は、今回の事で一つ学んだ…女の気持ち
良さは、半端では、ない!と、...それから……三人組とは、一週間に三回SEXの指
導をしてる、゛打倒!加護に向けて…… 次回!!【モー娘②、後藤に加護が!!
】をお楽しみください!!!