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2001/07/17 14:01:36
(FVTvfFeH)
僕がある日起きたら、坂下千里子になっていた。せっかくだから出かけようと思っ
て、近くのコンビニに行きました、僕は一人暮らしをしていたので弁当を買って帰
ろうとしました、そこに一人の中学生が一人来ました、「坂下千里子さんですよね
?僕大ファンなんです。」「はい」、僕はいいことを考えました、「良かったらう
ちに来ない?ジュース位なら飲ませてあげるわよ」「本当ですか、はい、行きます
」そして家に着きました。僕はジュースを持ってくるふりをしてオナニーをしまし
た、五分後位には僕はオナニーに集中していて後ろに坊やがいるとは気づき