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2001/07/07 04:48:18
(a/IUoTu7)
ある日の夜 変な夢を見た。 その夢は黒い服をきたきれいなおねーさんが あなた
の願いを叶えてあげると言うので 僕は以前からの 女の子になりたい と告げた。
目が覚めると僕は夢精していたが特に変わったことはない そのままいつものよう
に普通に学校に行った ・・・ 二時間目 僕は急に気分が悪くなったので 先生の許可
を得て保健室へいった 保健室で寝ているとエッチな気分になりオナニーをしよう
とパンツに手を入れる すると僕のアソコには何もない[!] よく見るとマンコにな
っていた 僕は驚いて鏡を見た なんとそこには黒澤優がいるではないか[!?]
僕は驚き よく見たが完璧に黒澤優になっている 保健室は誰もいなかったので僕
はとりあえず全裸になった そのすがたを鏡で見ていると股間から透明な液が 流
れだしてきて 我慢できずわたしはオナニーをはじめた 指でクリをいじり こねく
りまわす クチュ・・クチュ[ハートたち]・・・ ああ・・あふゥ・・クニッ・・クチュ・・ピチ
ャ・・アアン・・・・ズプズプッ・・・クチュ・・[ハートたち]あ イ イクーッ[!]・・ イッ
ちゃうー[!!]・・・おそろしい快感がおそってきてわたしはイッてしまった しば
らく動けずにいるとクラスの友人が心配してやってきた ガラッ 大丈夫かー? しか
しそには靴下のみ黒澤優が
いたのだ しばらく友人はおどろいていたが 我慢できなくなったのか わたしに
近づいてきて足を広げわたしのマンコを舐めはじめた ピチョ ピチャ・・ペロペロ
・・[ハートたち] チュパチュパ・・・ ウウ・・・そしてクリを吸い上げた ジュルルルッ
・・・アアッーんッ[ハートたち]ヒぃー・・・おもわず 声が出てしまった すると友人は
ビンビンのチンコを取り出しわたしのマンコに 挿入[!] あああっー 気持ちイ
イーッ[ハートたち] 今までにない最高の快感がおそってきた そして友人は 優
ッ・優ッ・・といいながらマッハピストン・ ズプっ ・・ズプッ ・・ズプッズプッ
[ハートたち]きもちイイーッ[ハートたち] ああ 優 ・・出すぞ
出すぞッ・・・・ ああっ[揺れるハート]あ あたしも! あたしも・・イィ イっちゃうーー
[ハートたち] ドピュっ ・・ ドク・・・ドク・・ドク ドク 最高だった 今はバイブで
オナッてるよ[わーい] あんああん[ハートたち]