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モー娘②、後藤に加護が!!1

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2001/07/31 01:48:37 (c81oQ03h)
俺は、前回後藤真希に変身し、加護の学校へ行き加護を探したが
結局、見つらずに終わってしまった。
...そしてあれから………三週間位の月日が立った。

『あああぁぁぁ~~んっ!!…イクぅ~んっ!!!』
俺は、相変わらず、..後藤真希に変身し、
中坊三人組(池田、淳二、五郎)のセックスの指導をしていた。
ガチャ!…
「後藤サン!!ビックニュースですよ!」と大きな声で言い、
池田が遅れてドアを開け入ってきた。
『はぁっ…どっどうしたの?』
「いや、加護の住んでる所が判ったんすよ!」
『ほっ本当なの?』
「はい、俺の調べに嘘は、ないッス!!」
と池田が加護の住処を後輩の生徒名簿借り!発見したらしくて、
俺は、早速、..加護の住まいまで行った。
そして…何とかここまで加護を連れて来ることに成功した。

『で、後藤サン?大事な話って何ですか?』
『うん、実はね…』ガバッ…
『え!?後藤サン…』俺は、背後から加護を抱きしめた。
『加護、前から好きだったの…』
『いやんっ!…後藤サンっ!!…はうっ…んっ…んんっはうっ!!…うっんっ…
』俺は、加護の可愛い唇を舌を絡ませながらキスをし、加護を黙らせた。
『はうっ…うんっ!!…可愛い唇…前から欲しかったの…加護のことが…』
『はうっ…後藤サン…お願いだからこんな事止めて!!』

どうやら加護は、まだ正気のようなので、加護の言葉を無視し、
今度は、首筋をナメ回した。
『あぁんっ!…止めてったらっ!…人が来ちゃうよっ!…後藤サァ~んっ!!』
『あうっ…大丈夫だよっ…人なんてこないよ…
だってここは、加護を私の愛の巣なんだからっ!!』
『そっ!…そんなっ!…はううっ…いやんっ!…あんっ!!…』
スル~ッ…と俺は、加護が着ていた、キャミソールの後ろのチャックを下げたら地
面に脱げていった。

『きゃっ!!後藤サン!なっ何するんですかっ!?』
『加護の白い肌を見たくなっちゃったの…』
…バシッ!!…と加護は、俺を払いのけ、..両手で胸を隠し、うずくまった。
『ほら、加護…そんな事をしても無駄だよ…』
『きょっ!今日の後藤サン何か変ですよ!』
『別に変じゃないよ…加護、これが本来の私なの…』
『イヤだっ!イヤだっ!そんな後藤サンなんかイヤだよ!!』
加護は、俺に涙を溜めて言った。
『仕方ない子ねぇ~♪やっぱり強引にイクしかないか!!』
『え!やっ止めてっ…後藤サン…』
『ふふふ…可愛いわね…』俺は、座り込んでる加護の背後に回り、加護のブラのホ
ックを…プチンッ…と外した。

『いやっ!!』
『ほらっ!!あきらめて、その手をドケなさいよ!!』
俺は、加護の手を胸から取ろうとするが加護は、一生懸命俺の手を振り払うがその
時!胸から手がドケた!!
俺は、それを見逃さなかった。
..ガシッ!!と振り払った加護の手を俺は、押さえた。
『いやああぁぁ!!離して…離してよ…後藤サン…』
『さぁ、見してもらうわよ…今度こそ…』
…スル~ル~ッ…と俺は、加護のブラを強引に取った。
『ふーん、私よりおっきくて形がいいオッパイしてね…』
チュパッ…っと俺は、加護のピンク色の乳首を口に含み舌で転がし始めた。

『はうっ!…あっあんっ!!…ごっ後藤サっ!…んっんんっ!…あぁんっ…やめ
っ…はうっ!…止めてっ!!…』
『あぁんっ…本当…可愛い子ねぇ~加護は…タップリとイジメてあげるから…』
…バサッ!…俺は、あまりに興奮し、服を脱ぎ捨てた。
『どう…加護…感想は…?』
『へっ変な感じ…です…』
『そぅ…ならもっと変な感じにしてあげるから…』
…プチッ…バッ!…カチャッ…バサッ!
…今度は、ブラとズボンを脱ぎ捨て…パンティー一枚になった。
『ふふふ…加護、一緒に気持ち良くなろっ!!』
『いやっ!!だっ駄目だよ…ごっ後藤サン!止めよう…』

加護の言葉は、もちろん無視し、..そして俺は、加護の乳首に自分の乳首を押し当
て…そのまま上下に動いた。
『あんっ!あんっ!…やっ…あぁんっ…んっ…はうっ!!』
加護は、片方の人差し指を噛みしめ、絶叫した。
『はううんっ…ひいっ…あううんっ…あはんっ!…んんんっ!…あんっ…』
『ああんっ!…きっ気持ちいいでしょ…加護…』
『そっそんなっ…こと…ない…もんっ…』
『ほっ本当かしら…どれ?…確認してあげるから…』
俺は、加護のパンティーが濡れているか確認した。
『あんっ!…やんっ!…さわっ…ううんっ…触らないで~っ!!…お願いっ!…』
『ふふ…こんなに濡れて…可愛いネ…加護は、..あぁんっ…もっとイジメたくなっ
ちゃうじゃない…』
もう!加護のオマンコは、愛液タップリ出てパンティーが湿った状態なので俺は、
加護のパンティーを降ろした。

『いやだっ!…後藤サン…止めて…』
『駄目よ…加護…もう私も溜まらなく欲情してるんだから…』
クチョックチョックチョッ…と俺は、加護のオマンコを指でかき回した。
『あぁんっ!…はぁっ…はううっ…あんっ!…あああぁぁぁ~んっ!!…』
『こんなに感じちゃって…本当…スケベな子ねぇ…』
チュッ…チュルル~っ!と今度は、加護のオマンコをナメ始めた。
『ああぁんっ!…駄目っ…ごっ…後藤サ~んっ…はうっ…うっ…あんっんっ!…駄
目えんっ!…』

次に俺は、加護のクストリスを吸い上げた。
『あああああぁぁぁぁぁんっ!!!!!…やっ…きもっ…あうっ…んっんんっん
っ!…』
さらに今度は、クリを吸いながら、アナルに指を挿入した。…ズボッって…
『はううんっ!…うんっ…ああぁぁんっ!…そんなっ…所まで…はずっ…恥ずかし
いっ!!…』
『ふふ…加護…可愛いから…ご褒美あげちゃう…』と俺は、取っておきを魔力で出
した!…それは、なんとベルト付きのバイブだった。

『いやあああぁぁぁ!!!!!』
『そんなにイヤがらないの!…すぐ挿れてあげるから…』
…カチャッ…ウィ~ンッ
…俺の腰の部分にベルト付きバイブが装着され、..バイブがうねりを上げた。
『あっ…ああっ…お願い…そっ…それだけは…』
『駄・目え!!』
…ズブブリャッ!…
ウィ~ンッ!とバイブがうねりを上げながら…加護のオマンコに挿入された。...

 
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