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2003/11/15 22:30:14
(1JnkEHfr)
45歳の独身女?です。戸籍は男性です。でも156cm45㎏、B88.
W70、H88の全く何の不思議もない女です。今まで1回結婚のチャン
スがありましたが、最後のSEXの時、異常に大きいクリをみて行為になる前に
ダメになり逃げていきました。確かに少し毛深いし骨太です。でも顔は広末
涼子似のポチャ系だと思うのです。それが内臓疾患で3ヶ月入院したんです。
便秘が大敵なのに便秘に悩まされる毎日でした。便通を良くするため毎日お
風呂入っているとある日風呂のドアをノックする人がいて、誰?と聞くと
看護婦ですと言うので開けるといつもの同じ歳位の独身の看護婦さんです。
便秘解消に浣腸しましょうよと言って大きないちじく浣腸を2個もっていま
した。私も一緒に入浴するわねと言って裸で入ってきて体を洗いっこしました。
看護婦さんは「やっぱりだわ」といって四つんばいになる様私に命じました。
さらにもっと顔を床に着けてお尻を上げて肛門が見える様になさいと言うの
です。そして両手で肛門をギュッと開き「中まではっきりみえるわいいなが
めよ」と言うのです。私は思わず「イヤイヤ恥ずかしいわ」と言ってもそのまま
浣腸を1本ゆっくり注入するとお腹がギュルーといい腰を振りたくなって今
までにない快感を感じ始めました。「チンポがすごく固く太くて先から汁が
糸を引いてるわよ」と言い看護婦さんは仰向けになってチンポを咥え喉の
奥まで出し入れし「おいしいわ」と言うとお腹も限界を感じ「もうダメ」と
言うと「そのまま出しなさい」と言いながらじっと肛門の周りを凝視して
「おまんこからも淫水が溢れているのね」と言い「大きく息を吸って」と
命じました。そうすると、一気に黄色い水が遠くまで飛び散り黒豆のような
便が無数に出ました。看護婦さんはすぐに綺麗に洗い流し「貴女マゾでし
ょう」その証拠にクリちゃんからも汁が糸引いて出てたし、バギナからも
淫水が溢れていたわ」「さー私が抱いてあげるわ」と言って仰向けにがっ
ちりした体を足を開いて寝るので正常位で重なると看護婦さんは女っぽい
体と顔の私をきつく抱きしめて両足を背中まで回しうまくオチンチンを掴
んでおまんこの中に入れると底の深い熱いどろ沼に入る様に気持ち良くて
更に左手をうまく回して肛門とクリの間にあるバギナに指を出し入れして
「ここもベチョベチョね」と言うのです。気持ちが良すぎて自然に「アー
いいわー」と声が出て体中鳥肌立つのです。
とうとう看護婦さんの中に生まれて初めて射精してしまいました。
「あかちゃん出来たらどーしようと」と言うと「生むわよ」と言って
「その時は貴女もあかちゃん生んでほしいわと言うのです。
これからもお互いの秘密を守りお付き合いしようと約束し出来たら
結婚しようと言いました。あの絶頂の時の震えや鳥肌は忘れられません。
今は看護婦さんのアパートで同棲する様になりました。
いつも部屋を暖かくして裸同然の腰までのキャミソールで暮らしています。
後ろから見ているとおまんこの口が開いたり閉じたりする度にビチャビチャ
と糸を引く様になるとすぐ腰を掴んで後ろからおまんこを舐め始めSEXを始
めます。休日は1日中抱き合ったままの生活です死ぬまでこうしていたい
と思います。中学生の頃特に女先生や先輩の女生徒から「醜いわよ」と
言って死にたくなる程いじめられた事が夢の様です。死ななくて本当に
良かった。私書箱junkoss