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2003/07/07 15:15:50
(MplVSAtu)
ある日、何気なく雑誌を眺めていると「女の子になる音楽」と言うCDが通販の広告に乗っていた。 面白そうだと思った俺は、冗談半分で注文してみた。 一週間後届いたCDを聞いてみる、何だか不思議な、聞いたこともない音楽が聞こえてくる、そのうちに、意識が遠のいて行った。 気がつくと何か体が軽い、「寝ちまったなー」と思いながら鏡を見ると、そこには、年は12・3歳の外国人の少女が立っていたのだ。 「こ、これは」とうろたえながらもよく考えてみると、そう、これは自分なのだ。 じたばたしても仕方ないので、自分の姿を見てみる、しなやかで美しい金髪はポニーテールでまとめられている、そして顔はくっきり二重で可愛らしい。 次に体に視線を移す、上はピンクのキャミソールで年の割には胸が発達している、下半身に目をやると、 デニム生地で少し小さめのホットパンツで、そこから健康的に発達した太股が伸びている。 次に洋服を脱ぎ捨てる、な、なんと下着を付けてないのだ、ノーパンノーブラってやつである、まず張りのある美乳が目に飛び込んでくる、そしてその先端には、ピンク色の乳首がのぞいている。 続いて下半身にに移る、ブロンド色の薄い毛のその奥にぴったりと閉じた割れ目がのぞく、そうしていると、ドアの外から 「シンディ、シンディ」と呼ぶ声がする