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2003/07/05 07:07:58
(oJhtzzYw)
ゆみの可愛い胸が露になった。オヤジはあきらかに興奮しはじめた。生つばを飲み込むと、下から持ち上げるように揉みあげた。直に触られている感覚に浸ってると、チクビに軽く指が触れた。「あっ……」電気が走り、思わず声をあげる。オヤジは「ちくび弱いのかな~」というと、ちくびをさすったり、弾いたり、つまんだりしはじめた。「くっ……あぁ…んっ」あまりの気持ち良さに声が出てしまう。この体は感度が良すぎる。オヤジはおもむろにちくびに吸い付いてきた。「あんっ……あっぁ」更なる電気が走った。オヤジに舌でチクビを転がされ、もう一方のチクビは指でつままれいじられていた。気持ち良すぎて、アソコがジンジンと熱くなるのがわかる。そのままソファに押し倒され、いきなり唇を奪われた。オヤジの生暖かい舌が入ってくる。口を犯されてる感じがしていやらしい。オヤジは舌を絡み付けながらゆみのあそこに手をのばした。「あふっ…」思わず声が出る。「ゆみちゃんいやらしいね~、下着びっしょりだよ」「いや。だめ。胸だけって言ったのに……」いちおう抵抗はしてみたが聞くはずもない。オヤジはパンツの上から指であそこをこすりあげ、さらに濡らすと、パンツに手を掛け一気に脱がした。「下のお口はいやらしいヨダレでいっぱいだよ」といいながら、まんぐり返しの格好にされる。舌と指で綺麗なピンク色したあそこが犯されてるのが見える。気持ち良さに身を委ねる。「ゆみちゃん自分だけ気持ち良くなってちゃだめだよ」とオヤジはちん○を顔の前に差し出す。自然にくわえていた。一生懸命にしゃぶっているとカチカチになってくるのがわかる。そして数分ではじけた。生臭さに咳き込んだがオヤジに口を押さえられ「飲むんだよ」と。ゴクッ。満足そうないやらしい顔をしたオヤジはすぐさま、ゆみの股を割り腰を入れると抵抗する間もなく、挿入してきた。ヌルンと体の中に熱いものが入ってきた。「あぁぁっ……あぅっ」また新たな快感に声が出る。オヤジはゆったりといやらしく腰を打ち付けてくる。「こんな可愛い子とやれるなんて嬉しいよ」と、たるんだ腹を揺らしながら、さらに奥に突き立てる。「くふっ……あぁっあっ……」おやじは執拗に責めたて動きが激しくなる。「あふ……ぁぁっ……だめぇ……あぁぁぁっ」頭のなかが真っ白になった。そして、ドクッドクッと中で絞りだされるのを感じた。