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2026/03/25 09:01:58
(ZfvNrPiV)
僕は結構ないじめられっ子で学校に行ってないヤンキーからお金を取られたり、殴られたりいろいろされてきました。
ヤンキーグループはいつも10人ぐらいいて、公園で酒を飲んだり隠れて◯物をしてるみたいでした。
夜に呼び出されると万引きさせられたりほんとに最悪な毎日でした。
僕はおもちゃみたいにヤンキーたちの気分次第でオナニーさせられたり、動画を撮られたりして呼び出しに行きたくなさそうにするとその動画を拡散すると言われてました。
いやいや溜まり場に行くと、その日はヤンキーがとってきたテンガやアナルバイブやコスプレがたくさん袋に入ってました。
「お前が好きそうなものを俺らで揃えてきたんだわ」
「いや、ほんとに無理です⋯」
「お前俺らを舐めてるの?」
そう言われ殴られて僕は服を脱いで全身網タイツのコスプレに着替えました。
テンガを使ってオナニーしてるフリをして
「これでいいですか?」
と聞くと
「せっかくパクってきたのに、これは使わないのかよ?」
とアナルバイブやディルドを持たされ無理やり押し込んで僕は笑われながら服を着てその日は解放されました。
「これはお前にあげるから俺らから呼び出されたら絶対持って来いよw」
と言われビニール袋に入ったたくさんの大人のおもちゃやコスプレなどを渡されました。
僕は嫌だけどまた違う日に呼び出されるとやっぱり
「お前この前のも持ってこいよ」
と言われ公園に行きました。
そこには僕みたいにたまにいじめられてるYがいて気まずそうにしてます。
「お前、こいつの尺れよ」
僕は「ほんとに無理です。勘弁してください」
と言うとやっぱりめちゃくちゃに殴られて仕方なくYのズボンを降ろしました。
Yのは緊張ですごく小さくて口に咥えても半立ちくらいにしかなりませんでした。
「お前、コスプレとカツラあったよな?早く着けろよ」
そう言われてその通りにしました。
「お前らマジつまんないわ、キショい2人で仲良く帰れよ」
そう言われて解放されてYと一緒に帰りました。
僕はYに
「今日はほんとにごめん」
と言うとYは
「しょうがないよ、それより絆創膏ある?」
「多分家にあるけど寄ってく?」
「ありがとう」
僕の部屋に入るとYに絆創膏を渡して僕はお互いの嫌な気持ちを和らげるためにも冗談で
「それよりさっきの続きしてみる?」
とビニール袋を持って笑いながら言ってみました。
するとYは照れたような顔で
「マジで?嬉しいんだけど、俺キモいかな笑」
「えマジ?」
と2人で満更でもない雰囲気になってきました。
その時には僕はさっき自分がフェラしたというショックから、もうどうなってもいいやと思っていました。
金髪のカツラを着けて着たままになっていた穴あきの全身網タイツでYのズボンを降ろしました。
Yのはさっきとは全然違うビンビンになっていて、歯を当てないように優しく舐めたらすぐにしょっぱいようなドロドロした精子が出てきました。
「ありがとう」とYに恥ずかしそうな顔で言われると僕は
〜こんな可哀想なYをもっと喜ばせたい〜
という変な感情になってきてまだビンビンになってるYのを舐めて何回か抜いてあげました。
それからヤンキーから渡された大人のおもちゃで僕は1人の時にアナルをいじったりするようになりました。
それはYは多分、僕に挿れたいと思っていると考えたからです。
しばらくしてYを学校帰りに部屋に誘うとやっぱりエロい感じになりました。
フェラして僕は、騎乗位や正常位で何回も中出しして貰いました。
それからすぐにヤンキーグループの何人かが少年院に入って、僕とYは平和になりました。
僕は他県の大学に行ったのですが地元に帰るとYに連絡してヤッてます。
僕は一人暮らしで化粧出来るようになったし、ウィッグや服も増えたし、お腹には淫紋のタトゥーシールをつけて、Yに突いて貰ってます。
Yには「彼女ができるまでの練習台でいいんだからね」
と言ってあって
Yも僕が可愛くなったと喜んで大好きな正常位で優しくしてくれます。
でも、Yには申し訳ないんだけど、最近僕がイクときに想像するのは少年院を出て入れ墨だらけになったヤンキーたちにまわされることです。
Yとは比べ物にならないくらい逞しいおちんちんを両手にシコシコしながらリーダー格の人に罵られながら、アナルが壊れるまでハメて欲しい。
「早く、アヘ顔ダブルピースしろよ」
「こ、こうですか?」
「エロいこと言えよ」
「え、分かりません」
「は?殺すぞ」(タバコを押し付けられる)
「もっと淫乱フェムボーイアナルマンコ突いてください」
「次は?」
「ギャングの人たちのおちんちんとっても美味しいです。たくさん舐めさせてください」
「はい次」
「ごめんなさい、◯◯君(リーダー格の人)淫乱フェムボーイアナルマンコもうすぐイッちゃいます」
「惡羅惡羅惡羅惡羅!」
「ごめんなさいごめんなさい、お尻でイッちゃいます」
そんなことを妄想しながら休みの日は何回も1人でトコロテンしてます。