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2026/02/16 15:26:05
(iZwkTCo0)
日曜日は一日中イチャイチャしていて真由美の黄色い声が部屋中に響いていました。
朝真由美が朝食の用意をしていると、後ろからそーと来て、いきなり真由美の乳房を揉み解しました。
真由美は「イヤーン、止めて、真由美感じちゃう」と言いながら振り向いて、彼の首に手を回して熱い口づけです。
彼は「年上には見えんな。益々色っぽくなってきたな」と言いながら真由美をお姫様抱っこでベットに連れていきます。
真由美は「昼間から止めて」と懇願するのですが、彼はお構いなしに真由美の衣服を剝ぎ取っていきます。
ホルモンで柔らかくなった色白の真由美の裸をみて、彼は「男には見えん位良い身体になった」と言います。
彼は真由美の背中に手を回し、乳房を愛撫します。
真由美は「イヤーン、痛いことしないで、優しくして」と処女のように悶えると、かれは「可愛い子や」と言いながら年上の真由美の頭をなでなでします。
年下の彼に主導権を握られると、真由美の被虐心をくすぐります。
バックの姿勢になると、真由美の秘孔に彼の棍棒が挿入されます。
串刺しになって、支配権を握られると、年下の彼でも真由美は可愛い女の子になっています。
成熟した真由美の肉体は、彼に完全降伏して可愛い女の子に成り下がっています。
男の逞しさをお尻に感じながら、これ以上のない幸福を噛みしめています。