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2026/02/16 11:14:10
(q1d8RAR1)
今朝から女装して妄想オナニーを楽しんでいました。
最初はブラの上から触ってたのですがパッドが厚すぎて。
肩紐をずらしブラを畳んで貧乳の下に押し込むとエッチに見えるし少し大きく見えるのと、圧迫されて乳首の感度が上がるんです。
最初はサワサワ触れるか触れないか…ビクンビクン跳ねて腰も動いて、責められ妄想が捗ります。
「女の子の格好して、男に乳首触られてビクビクしてホント変態だな。ビンビンの乳首どうして欲しい?言ったらしてやるかも知れないよ?」
「摘んだり捻ったりして欲しい?まじ変態かよ…笑
え?なに?してくれないのって?してやる“かも”って言ったじゃん笑」
「じゃぁオレの咥えたら、ご褒美にしてやるよ」
ってこんな妄想でチクニーしながらディルドをいっぱいご奉仕します。
舌でたっぷり舐めて、お口にパックン舌で転がしながら唾液を絡めます。
その間は両手で乳首をコネコネしたり捻ったり引っ張ったり気持ち良かったです。
「パンツめっちゃ濡れてね?ビチョビチョで透けてんじゃん笑。もしかして欲しいの?」
「なんか言う事あるでしょ?」
「……挿入て欲しいです…。」からの喉奥にディルドを突き刺されます。
と言っても無意識に自分で押し込んだんですけど凄く感じてしまいました…
ディルドと口をいやらしい液体が糸を引き繋がって
います。ジュルジュルと啜り取ってキレイにお掃除しました。
壁に貼り付けてたディルドにそっとアナルを当てて焦らしながら乳首責め。
実はまだディルドくんとの経験が少ないのでリアルにゆっくりです笑
「ご褒美に乳首とペニクリ気持ちよくしてやるから、自分でケツ振ってろ」
「情けない声だして腰振って脚ガクガクして、逝けよ変態!」
奥まで突かれた時に下半身がガクガクで立てなくて崩れ落ちてしまいました。
「そんな良かったのかよ、また使ってやるからな」
って言い捨てられるけど、
その後頭なでなでからのキス→気持ち良かったね、またしようね。が妄想パターンです笑
立ちバックでしていると脚が震えて立てなくなってしまうので、このタイミングで挿入はやめてしまうんです。凄く気持ちいいんですが、動けなくなるし、なんか怖くなって先に進めないんですよね。
妄想彼のように責め責めで、私の意思では止められないようにしてもらえるとその先の快楽へ逝けるのかな…