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2026/02/06 23:24:27
(0c7Bl5IL)
以前書き込みをした熟女装の陽子です。
40歳既婚。妻子あり。50歳バツイチ男性の女にされてしまっています。
もう既にアナルも乳首も開発されてしまって彼から離れられなくなってしまっています。詳しくは過去の投稿をご覧下さい。
彼は女装者との経験は豊富です。私と付き合う前にはやはり45歳の熟女奏者と付き合っていたと言ってます。
この日も彼との濃厚なSEX一回線を終えてベッドの上でグッタリして彼と抱き合ってる時に突然彼が言いました。
「陽子もすっかり女になったな。メイクも上達して来たから暖かい季節になったら外へ連れ出してやるよ。」
「でもいきなり昼間は無理だろうから夜に発展場へ連れて行くよ。」
外出する自信は無いんですが彼の命令には逆らえません。
戸惑いながらも「はい、連れて行って下さい。」と返事しました。
そして彼は突然私の前に付き合ってた女装さんの話をし始めました。
現在の女の前で前の女の話するなんてどうなの?とは思いましたがその女装さんがどんな人か気になったのでそのまま話を聞いてました。
その人はやはり熟女装で45歳くらいだったそうです。
そこそこの企業のそれなりの役に就いてて10年以上の女装経験があるベテラン女装さん。
メイクもプロに習ったと言っていて完璧だったそうです。
服装もパリッとしたセンスの良い服装で立ち姿は凜としたレディで
日中に二人で外を歩いても堂々としていて全くバレなかったそうです。
そうやって様々な紳士淑女のデートを楽しむ一方、ホテルに入って服を脱がせれば淫靡な下着姿が
露わになってベッドの上では彼女はとんでもなく淫らに乱れまくったそうです。
「俺のチンポで狂ったように喘ぎ悶えていたよ。でも俺一人に溺れることはなかったな」
「俺と付き合ってる間も他の男とも寝てたよ。つまり彼女との関係はセフレで恋人ではなかった。」
聞いてるうちになんか嫉妬心のようなものを感じてたのですが、ただのセフレだと彼が言ったので少しホッとした気がしました。
「1年ほど付き合ったけど彼女の転勤でそのまま関係は解消さ」
「で、陽子と出会ったわけだが、俺自身はやっぱりずぶの素人女装子を一から女に仕込んでいくのに燃えるんだと分かったよ」
「おまえを初めて抱いたとき、このウブな女の下着を着ただけの男をどういう風に俺好みの女に仕込んでいこうかと
思ったらゾクゾク興奮したよ」
「おまえはいい女になってきた。本当に俺好みだ。これからは恋人としてずっと愛してやるからな」
そう彼に言われて私は「はい。私を、陽子をずっと愛して あなたの最後の女にして」と返事をしました。
もちろん今後彼との関係がずっと続くかは分かりません。
でも今このときは彼の最後の女でいたい。
私はお尻を両手で持って足を思い切り広げて濡れそぼったアナルマンコを彼に向け、甘えた声で彼に言いました。
「あぁ・・ 来て~、早くぅ。あなたのおチンポ欲しいの 挿れて~」