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2026/01/23 20:16:52
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中年親父下着の体験談です。
昔から乳首や肛門オナニーが好きでした。時におりを見ては女性下着を付けてオナるくらいでした。ちゃんと女装をして外なんか歩けるわけないし、そんな変態を相手してくれる人なんていないと。
ど変態で淫靡な妄想で、我慢汁をたらすセンズリの日々。
少し前に変態ゲイの掲示板で、思い切って書き込みしてみたんです。自分はゲイでもないし、うーん。バイ?わからない。
『乳首オナニーが大好きです。いやらしくベチョベチョに舐めまわしてくれる、変態親父いませんか?』
返事はたくさん来ました。ほとんどは「やらせろ」とか、しゃぶれ。とか、そんな短文メールばかり。
そして、乳首をたくさん責めてあげようか?そんな変態さんと知り合いやり取りをして会う約束をした。
う〜ん。マジ? 精一杯のいやらしい変態下着を身につけて、出来る限りだけど毛を剃って。 女装は出来ないから、気に出来るくらい小綺麗に細身のパンツとシャツで。
会うまでは、もうドキドキ。綺麗な女装さんや女性でも無い。ムキムキのゲイでも無い。
自分を示したのはただ『変態オナニーが大好きです。乳首何感じます。』それだけ。
待ち合わせてからは、発情して興奮してよく覚えていない。
ホテルのベッドの上でいやらしいことをされたかった。いやらしいことをされて、我慢汁で濡れる尿道はヒクついて僕を困らせる。
された事。
ガニ股にSM磔に繋がれ、乳首を執拗に舐めまわされた。
ディープキスをした。金玉からおチンポ、身体の隅々まで身体検査をされ、感度を確認されて思わず声が出てしまい「あひ〜!おちんちん!おちんちん!ザーメン!精液!ザー汁!肉汁!変態汁!粘液!粘膜!白濁汁!」
淫語をまるで念仏の様に唱えると、全身が痙攣するほどに感じ、念願のおちんちんをいやらしく、男に舐め回されいじられ、観察されてしまう。
ああ、はやくまた変態プレイでいじめて欲しい。