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2026/01/21 16:53:49
(GXaHhkHX)
私は物心ついた頃からおちんちんが好きでした
20代半ば頃から他人のおちんちんにも興味が出てきて
ネットで知った発展場に行って最初はシャブリ合いだけだったけど
初めてタチでアナルセックスをしたときに余りの快楽に
自分もアナルでおちんちんを感じたいと思って
アナルを自分で開発して初めておちんちんを入れられた時は
痛みと満足感で雌のように喘ぎました
それからはウケのアナルセックスにもハマって行きました
そうしている内に私の中の雌に気付かされ
もっと色々なおちんちんを感じたくなって女装をするようになりました
最初は脱がせやすいジップアップパーカーと短パンの下は
ブラとパンティーとガーターストッキングでとある映画館に行きました
入館してトイレでアナルにローションを仕込んウィッグを着けて簡単な女装で館内に入ると
一斉に見られたような気がしておちんちんが勃起してアナルがキュンとしました
痴漢されやすいエリアに行くとすぐに何人かの男性が近づいて身体を触られました
何本もの手で触られているだけで気持ちよくて声が出てしまいます
短パンを脱がされジッパーを開けられてさらに触られて気持ちよくなってきます
パンティーからおちんちんを出されてアナルを弄られるころにはたまらなくって
痴漢している男性のおちんちんを触って勃起しているのが分かって嬉しくなっています
触っていた男性がおちんちんを出したから前屈してがっつくようにシャブリ始めました
少しオシッコの匂いや味がするけど勃起してくれていることが嬉しくて一心不乱に舐めていると
アナルに指に変わっておちんちんが入れられて串刺し状態になって
私のおちんちんもしゃぶられて快楽でおかしくなりそうです
お尻の方からイクって聞こえたと思ったら中出しされて気持ちよさに
下半身に力が入らなくなって座り込んでしまいました
他の男性は射精してないからか無理矢理立ち上がされ壁に手をついた体勢にされて
2人目がアナルに入れてきて乱暴に腰を振ってまた中に出されました
そこからは記憶が曖昧になってただただ喘いでいただけでした
気付いたら座席に座らせられておちんちんを弄られていました
朦朧とするなか限界が来て射精したところで意識がハッキリしました
射精させてくれた方にお礼を言ってフラフラとトイレの個室に入りました
身体はベタベタしてお尻に違和感があって触ってみるとプラグが刺さっていました
これ以上は体力の限界と思って退館して帰宅しました
自宅に戻って、プラグを抜くと大量の精液が出てきて館内での快楽が戻ってきて
アナルから出てきた精液を舐めたりローション代わりにおちんちんをしごいたり
アナルを弄ってオナニーしました
その後はさらに大好きなおちんちん塗れの日々を送っています