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2026/01/01 07:39:37
(BFNY7YZb)
48歳熟女装です。長文です。
2025年姫納めの話です。
12月30日に今回で逢うのが5回目になセフレのキタさん(仮名、50歳)と濃密なセックスをしました。キタさんはいつも私の都合に合わせて私の名古屋のヤリ部屋に来てくれるし、都合悪くなってキャンセルしても優しい言葉で返してくれステキな方です。
18時に部屋に来てくれて、私は色は全て赤のシースルーのベビードールと穴あきショーツ、ストッキングでお出迎え。
部屋に入られるなり、私から抱きつきました。キタさんもそれに応えて服を脱ぎながら、乳首や小さいペニクリを愛撫、
Dキスしながら私は「逢いたかったの」って言って愛し合います。キタさんのおちんちんがビンビンになったのでいつものように仁王立ちされながら咥えます。
キタさんはいつも私のフェラは凄く気持ちいいって言ってくれるので私も嬉しくて先っぽからタマタマまで舐めて、バキュームフェラ。
その後、2人とも布団に寝て抱き合いながら、キタさんは私のローションでグチョグチョのアナマンを指で愛撫、更に感度が高い乳首を強くゆっくり強くつまんでピーンと離すので、私は「あーーん!!」って絶叫してヨガリます。
我慢できなくて、「ねえ、入れてぇ」って言っておねだりしてキタさんのおちんちんにローション塗って正常位で挿入。
もう5回目で私の感じるポイント分かってるので、私は動く度に「気持ちいい~」「キタさんステキ」って言いながら感じます。奥まで突かれるとまた、「あーーん!!」って絶叫。たぶん隣の部屋まで聞こえてます。
少し休憩して、毛布にくるまって抱き合うとほんとの恋人同士みたいな気持ちになります。今度はピンクのシースルーのベビードールとショーツに着替えて、再度フェラして、正常位で挿入。更に感じてしまい、抱き合って「キタさん、好き!」って言った時は身も心も満足し、熟女装なのにオンナの悦びを感じました。
「もうすぐイクよ」って言われたので、また仁王立ちになってもらい、私は「顔にいっぱいザーメンかけて!」って言いながらいやらしく舌を出して待ってて、キタさんがしごきながら「イク!」って言った瞬間に顔全体に大量のザーメンが降り注いできました。私は「凄い、いっぱいのザーメン嬉しい」って言って、お掃除フェラをしました。そして、私は布団に寝て「私のイクところ見てぇ」って言って、ザーメンまみれの顔のまま自分のをシゴきました。キタさんはイッたあとなのに私の太腿を撫でてくれたので更に嬉しくなり、「イク!」って言って私も大量に出しちゃいました。
お互い手を洗った後、私はキタさんの背中に抱きついて、アフタートーク。
時計を見ると20時前で長い時間快楽を味わったのがわかりました。
私は普段は遠方に住んでるので、たまにしか会えないんですが、また会うことを約束して玄関でお見送り。お別れのキスしたかったんですが、顔が洗ってないので笑いながら断念しました笑。
続きがあるのですが、それはまたに。