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2015/05/23 01:35:40
(nNgKV/ZL)
久しぶりに地元の成人映画館に行って来ました。
今日の服は赤のミニワンピースに
黒の下着上下を着けました。
待ち合い席で数人のお客さんが煙草を吸いながら品定めされていました。
私は、躊躇なくその中にはいり椅子に座り足を組み換えながらパンチラしました。
年配の男性が近付いて来て、
「1人なの? 足綺麗だね」と言ってくれました。
私は、「ありがとう」とお礼を言って場内に入りました。
男性も私と一緒に入って来ました。
私は、後ろの暗い場所に立って
男性と並びました。
男性が、お尻を触り始めて息が荒くなります。
私も、男性の手の感触に感じてきて「もっと一杯触って」とお願いしました。
男性が、私の後ろに立って私のお尻に股間を押し付けながら、肩紐とブラ紐を下げて両手で胸を揉み始めました。
「あぁ~はぁはぁ~ん」
私の口から喘ぎ声が漏れ始めます。
お尻に当たる男性の硬く勃起したぺニスを感じながら喘いでいると
周りに他のお客さんが集まり始めました。
ワンピの裾を捲って下着の中のベニクリを触られて先っぽからイヤらしいお汁が溢れてしまいます。
胸を露にされ、パンティーを下ろされて複数の手が私の身体を弄ぶ様に撫で廻します。
「あぁ~ん、気持ちいい~」
「いゃ~ん、感じちゃう~」
私は、恥ずかし気も無く喘ぎ声を上げてしまいます。
男性の1人が私のお尻を両手で掴み割れ目に硬いぺニスを宛てがい挿入して来ました。
「あぁ~ん、いい~気持ちいい」
別の男性が、私の頭を押さえ付けてお口にぺニスを咥えさせました。
「うん、うぐ、う~ん」
少し汗臭いぺニスを舐めさせながら後ろからパンパン突かれ意識が朦朧としながらお尻を振り硬いぺニスを締め付けます。
数人のお客さんが入れ替わり立ち替わり、お口とアナマンを弄んで私の身体の中に暖かい体液を射精していきます。
太股をつたい流れる男性達のザーメンを感じながら喘ぎ声を上げている私を、「すっげ~なぁ、変態だなぁ」と言いながら満足感を露にされている男性達を後に映画館を出る頃には すっかり夜になっていました。
私は、車の中で後始末をしながら服を着替えて帰り道に公園に立ち寄り、多目的トイレでサイトで待ち合わせした男性2人のぺニスをフェラさせて頂いて帰ってきました。
流石に今日は、心も身体も満たされました。
また、機会が出来たら性処理の道具にされに出掛けたいと思います。
長文で申し訳ありません。