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2015/04/23 08:18:26
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数日間、兎に角 無茶苦茶したくて仕方ありませんでした。
殆ど、下着に近いミニのキャミソールにカーディガンを羽織るだけの格好で公園に行きました。
木立の中のベンチに座っていると
「お姉ちゃん、何してるの」
と、2人の男の人がベンチに座りました。
私は、エッチの事しか頭に無かったので、
「エッチな気分なんです」
と答えました。
男の人2人はニヤニヤしながら
「エッチな気分なんだ」
「チンポ欲しいのか」
等と言って、私の胸や太股を触ります。
「ハァ~ ハァ~ン」
私が堪らず喘ぐと、男の人達はズボンとパンツを下げ
「舐めろよ 」
と、私の前に立ちます。
私は、男の人の前に屈み込み勃起したチンポに唇をかぶせて咥えました。
もう1人の男の人が、
「咥えた儘ケツあげろよ」
と言って私のお尻を抱え込みキャミソールを捲り上げパンティーを脱がせます。
「ゴム着けて下さいね」
私は、懇願する様に言いました。
彼等も手慣れていて
「大丈夫だ」
と言って私の中に押し挿入ってきます。
「ア~ア~ハァ~ハァ~」
「ウッン、イイ~気持ちイイ」
最早、辺りは私の喘ぐ声しか聞こえません。
彼等は、この辺の常連さんの様で
後から、もう1人加わり3人で入れ替わり立ち替わり上下の口を犯してくれました。
辺りの使用済みのゴムが、やたらと卑猥に見えました。