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2015/04/21 00:52:59
(v1pvoL/7)
もう50歳を越えた、私が女装するのも考えないとと、最近思うのですがエロモードのスイッチがONしてしまうと素の儘でいられない。
鏡に向かって髪をアップにして、
桂銀淑風にセットし軽くメイクをのせてチャイナドレス風のワンピ
ースを身に付けて夜の発展場に出没。
公園の外周を軽く車で流して、出来るだけ暗めのスポットに駐車します。
程無く私の車の前に1台の車が止まる、ハザードランプを点滅させて様子を見る。
前の車のドアが開いて男性が出てきます。
男性が私の車の助手席をノックする。勿論、私は直ぐに解錠します
。
助手席のドアが開いて彼が乗り込む、私はドアをロックして微笑み
「私で大丈夫ですか?」
と聞いてみます。
彼が
「幾つ? 余り経験ないけど」
とバツ悪そうに言う。
「私は、大丈夫ですよ。」
と優しく笑みを返しながら彼の股間に手を忍ばせます。
ズボンのジッパーを下げ、パンツの中に手を忍ばせ、まだ萎えた儘の彼のモノを扱きながらズボンとパンツを脱がせていきます。
下半身を露にした彼は恥ずかしそうに俯いた儘です。
私は、彼の股間に顔を埋めて彼のモノを口に含み舐めます。
「アン、アン、美味しいわ~」
と私がウットリした口調で言うと
彼も漸く雄の本能が剥き出しになり私の頭を両手で挟み股間に打ち付ける様に咥えさせます。
ジュポジュポとピストン運動の様に上下に動かされて喉の奥に当たります。
「ウッ、オッ、ア~」
呻き声の様な声と同時に私の喉の奥に生温かいザーメンが注ぎ込まれます。