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2015/04/14 07:46:23
(4R45YdNt)
ドアを開けて迎え入れてくれたのは☆初音ミクちゃん(≧▼≦)
実はすっごいお久しぶりの○衣ちゃん☆過去に日誌にも載ったことのある超インラン可愛娘ちゃんです
事情があって女装道具を全て処分してしまったそうなのですが★今回は復帰?第一弾としてミクコスにチャレンジ☆
しかもカラコンまでそれに合わせて☆すっかり別人になりきりたいのだそうです(*^□^*)♪
で☆これがまた可愛いーの(≧▼≦)
はにかみ顔とかちょっと嬉しそうな得意顔とか☆もぅきゅんきゅんしちゃう
今日はどうなっちゃうのかしら☆私、押さえがきくかなーとか少々心配になりました(;^_^A
軽く乾杯、打ち解けたおしゃべり☆とここまではいつも通り(*^_^*)
恥ずかしそうにしながらも☆あの蠱惑的な眼がキラッキラッと閃いて私を誘います
ううん?この娘の一番のチャームポイントは☆唇ね
この笑顔が私を誘惑するんだわ(//∀//)
そぅっと引き寄せて☆肩を抱きながら口づけします
うっとりと小首を傾げて私を見つめながら☆その眼を閉じて唇だけで誘いかけます(//v//)
ミクコスですから☆肩は顕になってます♪
袖はその先から張りついてますが☆着ているもの自体はノースリーブです
(しかも都合の良いことに☆スカートはミニで取り外しの利くセパレーツでした♪)
キスだけで早くも☆うっとりしだしてます
私の指はそのノースリーブの肩を滑り☆脇から背中にぐいっ!と手を廻して抱き上げます(≧▼≦)
お姉さまにもたれる☆抱き締められて唇を奪われる。。。そんなシチュエーションを演出しながら唇に囁きかけます
『ふふっ今日は☆ミクちゃん?ミクちゃんなのねどんなふうになりたくてミクちゃんになったの?♪』
声にならない擦れ声が出て★唇が弱々しく蠢きます
『聞こえないょ?別人になって☆思いきりエッチになりたいんでしょ?♪』
唇を重ねながら、舌を掬いながら☆つと唇を離しては囁きかけます
答えようとする唇を塞ぐように☆
『そぅょねミクちゃんはエッチなアンドロイドですもんね♪もっとエッチになりたいょね?』
こくん。と小さく頷く
目はうっすらと閉じられ☆少し舌を突きだして、何かに期待するように震えてる
『言ってご覧?ミクはエッチなお人形です』
かすかな★ほとんど聞き取れない呟き♪
『可愛いわょ☆ミクちゃんもっと、もっともっとエッチにしてあげる♪もっとはっきり☆さぁ』
「ミクは。。。えっちなお人形です。。。」
『ミクを☆もっともっとイヤらしくしてください』
胸元のファスナーを☆ゆっくり、ゆっくり下げていきます♪
あらっ下には何も着けてないのね(//∀//)
「ミクを…もっと、ぁあっ!」
間から差し込まれた指先が☆可愛らしい乳首を探り当ててコリコリと擦ります
『ミクを☆なに?♪』
はぁっ、はぁあっ!
「ミクを…ミクをもっと、もっとイヤらしくしてくださいぃ」
クリクリと☆親指と人差し指で挟まれた乳首が転がされて甘い吐息が洩れてきます
『見て。私の目を見てお姉さまを見て♪』
とろんとした瞳が私を見つめ返します(≧ω≦)
『どんな顔?どんな表情してる?』
「えっちな…」
『いやらしい☆ね?でも、ミクちゃんがそぅさせたのょ?』
にんまり微笑んで☆顎クイして唇を重ねます♪
『可愛いもっと可愛く☆いやらしくしてあげる私の可愛いお人形にしてあげるわょ?』
「あぁうっ!あぅぅっ」
舌を吸われ唇をなぞられ乳首を転がされたミクちゃんは☆はぁはぁと息を荒げながらも必死に吸い付いて絡め返してきます♪
『さぁ☆もっとはっきり言ってご覧?』
「ミクは、イヤらしいお人形です…」
『もっと!』
「ミクは、もっとえっちになりたいです」
『もっと!大きな声で!大きく!』
「ミクを、もっと、イヤらしく、してください!」
感極まったミクちゃんが☆腰をくねらせて叫ぶのでした
『いい娘ね。。。じゃあ☆もっともっとイヤらしくしてあげる
スカートをたくし上げてご覧なさい?そう。。。両手で摘んで。。。お姉さま見てって』
「お姉…さま…見て、ください…」
膝立ちの姿勢で☆イヤらしくスカートをたくし上げて♪
可愛らしい緑の縞ぱんの前を尖らせて☆羞かしげに膨らみを見せてきます
眼は虚ろで☆それでいて表情には陶酔の笑みも浮かんでいるよう。。。♪
「はぁっ!うっあぅん!」
もう一度乳首を捏ね回すと☆たまらずミクはガクガクと腰を揺らして仰け反ります
身体を支えてゆっくりと。。。仰向けにベッドに横だえて
股の間に膝を潜り込ませて☆ぐりぐりしながら唇を奪い乳首を摘みあげると☆
「ぁうぅああ"、あ、あ!」
もう声にならない声で喘ぎ☆白目を剥いて身体中をビクビクとバウンドさせてます
(ふわぁ~☆この娘どこまでイッちゃうんだろう?)
羨ましさを感じながらも☆この手で抱き締めたイキ人形を愛おしむ私なのでした
さぁっ☆これからょお(≧▼≦)
ミクをとろっとろにしてあげるからねぇ