1
2015/04/13 15:52:18
(4538AIm4)
その日の服はその日の気分で決める。
とりあえずフレアーのヒラミニ。
気分は女子高生。
うん、無理があるw
で、ビデボチャットとかで知らない男の人に見てもらう。
男「パンツ見せて・・・」
欲求のおもむくままのリクエスト。
後ろを向き、バックの体勢でパンティーをチラ見せする。
私の事を見ながらシコシコする男。
で、次の男の時にまだ着替えてみる。
今度はタイトの超ミニにガーター。
結構男受けが良いのは知ってる私。
また勃起したチンポをじっくり見てあげる。
で、見てるとしゃぶりたくなるよね。
そのまま部屋の外に出る私。
超ミニのエロい服なので、
とりあえずコートで隠しながら繁華街へ。
深夜なのでまばらな人通り。
コートの前を空けながらフラフラと歩く。
車からこっちを見る人や何人かの人とすれ違った。
超ドキドキする。
一人の男の人が私の後を着いて来た。
男「何やってんの~ん?」
私「・・・男だよ・・・」
男「いつもこんな格好してるの?」
私「たまにね」
男「ちょっとこっちおいでよ・・・」
めちゃギラギラした目で私を見ている男。
少し暗い路地に入った所でお尻を軽く触ってきた。
男「ねえ、ちょっとパンツ見せてよ」
路地裏で、私のスカートをずりあげパンティーを覗いてきた。
男「お姉さん綺麗だね、ねえ、チンポ舐めて・・いいでしょ?」
その場にしゃがまされる私。
(いや・・こんな知らない人に・・・)
なんて心で思いながら、Mっ子の血が騒ぐ。
男がズボンのチャックを開けると、ビンビンに勃起したペニスが飛び出してきた。
私ににじり寄りながら口元にチンポをあてがってくる。
唇を緩め男の侵入を許す私。
ゆっくりと喉の奥まで・・・
舌を絡めると、充血した血管の感触も伝わってくる。
男「あっ、あっ。気持ちいいよ・・・」
チンポ舐めるの好きだから、自分でも多分上手いと思う私。
少し唇を離し、舌先で亀頭の裏や裏スジも丹念に攻める。
また口に含み吸引しながら頭を前後に動かす。
男「うっ・・」
声にならない声を発すると同時に激しく脈打つペニス。
まだ口は離さない・・もっと・・・
大量に口に放出された精子を一気に・・・
何事もなかったように立ち去る二人。
今夜もお散歩行って来ます!