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2015/04/28 07:33:38
(rmShaWKA)
長文です。大したことのない内容をダラダラ書きますがご容赦ください…。
先週大阪に旅行に行きました。
平日に大阪にいる時は、女装して満員電車に乗ってみる私。今回も、金曜日の朝と夕方にトライしてみました。
もちろん目的は痴漢してもらうこと…。まずは、阪急京都線、茨木市~梅田間でトライです。
他のサイトでちょっと募集をしてみたところ、痴漢したいと言ってくれる人がいたので、とりあえず乗る電車と乗る車両と服装をお伝えして、待ち構えることにしました。
その日の服装は、黒のTシャツと黒と白のチェックのパーカー、紺色のミニスカートと黒のニーハイでした。
発展場に行く時はパンティが見えるギリギリまでスカートを短くしていくけど、さすがに周りが一般人だらけの朝のラッシュ時は悪目立ちしてしまいます。腰履きにして、それでも痴漢さんを誘うためには長過ぎないくらいの丈に調節します。
ホテルが日本橋だったので、堺筋線経由で茨木市まで移動しました。反対方向のホームに移動して、7時台前半の準急の梅田寄り先頭車両の運転席寄りのドアから乗り込みます。
そこに至るまでに、「あっ、この人が約束した痴漢さんかも。」という人とすれ違いました。それでも、その人のことをできるだけ見ないようにして、あえて無視するようにしていました。
その方が、少しでもリアリティが感じられるって思ったから…。
電車が到着し、乗り込んでいくと、発車前からスカートの中には手が入っていて、太ももからお尻を撫で回してきました。
「来たっ!」予定されていたこととはいえ、実際に舞の下半身に手のひらの感覚を覚えると、ドキッとして心臓の鼓動が早くなります。
お尻を撫でていた手はすぐに前の方に回ってきて、ペニクリを確認するように触ってきました。
痴漢に遭う時、ペニクリの存在を確認するととたんに手をひっこめる人もいます。当たり前ですよね?多分女の子に痴漢しようとしていたはずなのに、必要ないものがついているんですから…。
でも、女装子好きな人、女装子が相手でもかまわない人は、ペニクリに手を触れても何の躊躇もなく弄ってきます。
今回は、舞が女装子とわかっているわけですから、すぐにペニクリ責めです…。
進行方向右側のドア、終点まで開かないドアまで押し込まれていたので、駅到着時の乗客の入れ替えの時はともかく、電車が動いているときはずっとペニクリを嬲られ続けました…。
ちょっとでも興奮してしまうと、ペニクリの先からエッチな汁を垂れ流してしまう私。今回もペニクリに手が伸びてくると、否応なしに自分の濡れたペニクリを意識することになります。
パンティの前は下ろされて、その汁をペニクリの先にローション代わりに塗り付けて、舞を感じさせてきます。ヌルヌルした感触でこねくり回されると、少しずつ快感の度合いが増してきます。
すぐ右にはドアを背にして立っている学生がいて、見つかるんじゃないかとヒヤヒヤ…。時々ペニクリを弄っている人とは違う感触の手がお尻を触ってきて、ビクッとします…。
その人はすごく遠慮がちに、少し撫で回しては離れる、ヒットアンドアウェイを繰り返してきます。複数の人に弄ばれていることに興奮を覚え、ジワーッと快感の度合いが増してきて、普段痴漢されるときはできるだけ周りにバレないように、身動きしないようにと思っているのですが、吐息が漏れてしまうし、腰は引けちゃうし、というか、動いちゃうし、ドキドキが止まりません…。
梅田に着くまでの20分ちょっとの時間、ずーっとこの調子でしたが、電車の中でイクわけにもいかないので、ずーっと我慢…。というか、ずーと快感に身を委ねている感じでした。
梅田に着いて解放されたときはヌレヌレもいいところで、スカートに染みができていないか心配するほどでした。
そのまま大阪環状線外回りで京橋まで。ここからは待合せもなくガチなので、触られなくても仕方がありません。
天王寺寄り先頭車両運転席側に乗りました。すし詰めの満員とはいかず、空間を作ろうと思えば作れるくらいの混み具合。でも、後ろの人は舞のお尻に密着して、押し付けてきます。右後ろの人の手が時々太腿に触れてきて、少し撫で回しては離れる感じ。
舞は全く抵抗していないので、そこで気づいてほしかったけど、周りにばれてもいけないので、そこまで激しくはされませんでした。
正直じれったくてもどかしい…。もっと触ってほしい…。そう思う間もなく、電車は京橋に着きました。
そこからは京阪で淀屋橋まで。ここはある程度ラッシュも緩和されているだろうから、痴漢もされず。
御堂筋線に乗り換えて、いったん梅田に戻ります。ここでも特に痴漢はなし。
折り返し、天王寺行きをスルーして、なかもず行き千里中央寄り最後尾の運転席側に乗り込みます。
乗るときにはかなり離れたところに立っていた人がいつの間にか舞の前に立っていて、なんとなくこの人痴漢なんじゃないかと思っていたのが確信に変わります。
この人は前からスカートの中に侵入して、やはりのペニクリ責め。濡れているのはおさまってなかったので、すぐに天然ローションを活用してこねくり回しからのシゴキが始まります。
後ろからもスカートの中に手が入ってきて、お尻を撫で回します。今回の痴漢さんの共通点は、一人目はわりと大胆だけど、二人目はちょっと触っては止めるの繰り返しというパターン。淀屋橋までの一駅ですが、前後からの責めに身を委ねました。
淀屋橋で前を責めている人は降りて、心斎橋くらいまでは後ろの人はうまく死角を作って舞のお尻を触り続けていました。
なんばで降りて、朝の痴漢体験は終了。
夕方も、御堂筋線に乗りましたが、一度だけなんば~梅田のなかもず寄り最後尾の車両で痴漢に遭遇。
この人は後ろから手を廻して、ペニクリを梅田までずーと触ってきました。朝と同じくヌルヌルに気付かれたらそれを利用して嬲ってくるというパターン。気づかれちゃうかもしれないくらい動きは大きかったんですが、なんとか周りにはバレなかったようです。
痴漢は多分減っているんだと思うけど、確実に痴漢はいる。そのことを再確認しました。電車に乗り込む時から堂々と触ってくるから、もう確信犯ですよね。
そして、みなさんペニクリがあっても平然とそこを弄ってくるということは、女装子狙いの痴漢さんということなんでしょうか?ということは、やっぱり女装子ってバレバレっていうことなのかとちょっぴりショック…。
今回はフルメイク、マスクなしで乗り込みました。他の乗客から変な目で見られることはなかったけど、これはパスしているってことじゃなくて、スルーされているっていうことなのかということに今回気づきました。まあ、ラッシュ時って、すぐ近くの人に注意を払う余裕なんてないんでしょうからね。それが不幸なのか、幸いなのか…。
舞はどちらかというと、ペニクリよりお尻を責められたい派なので、パンティを下ろしてお尻の穴に指が入ってくるっていうのが今回なかったのはちょっと残念(過去に何度か経験あり)。
でも、御堂筋線以外でも痴漢されることが分かっただけでも収穫なのかな…?
もちろん、痴漢さんには気持ちよくしてもらってありがたく思っています。
このスリルだけは止められないです…。また、朝の満員電車に乗り込むあのドキドキを味わいたいな…。