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2015/03/27 00:20:18
(o91ppMQt)
ストッキングに興奮を覚えたのは中学生の頃。
ボクは両親の離婚の都合で一人暮らしの親戚の姉ちゃんの家にお世話になることになった。
異性を意識し始める年頃。凄く綺麗だとは思っていましたが、姉さんの部屋のなんとも言えない女性の部屋の香りが、いつしか駄目だと解りつつボクを変えていきました。
ある日姉さんが夜帰宅してきたかと思うと疲れたのかシャワーを浴び
『おやすみ~ツバサ』
と部屋へいきました。
暫くしてからボクもシャワーを浴びて寝ようと脱衣場で服を脱ぎ洗濯カゴに目をやると姉さんが脱いだ薄いストッキングが投げ入れられているのに気がつきました。ふと頭に、姉さんの爪先の匂いを嗅いでみたい!と思った瞬間まだうっすらと湿っているストッキングの爪先部分を鼻に押し付け 深呼吸をしました。
あの綺麗な姉さんからは想像出来ない匂いです。
でも鼻からストッキングの爪先部分を離す事をせず深呼吸を何度も繰り返し、もう片方のストッキングの爪先部分を口に含み 激しくアソコをしごき上げ ボトボトとミルクを床に垂らしていました。スッキリした後 罪悪感からかそそくさとシャワーを浴び、その日はベットに入りました。…つづく