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2015/03/25 19:27:00
(tvevmXQb)
僕は女装した自分の姿に興奮するタイプで、自己女性化愛好症と呼ばれる部類に属される変態です。
女装に目覚めたのは小学生の頃からで、高校の頃はよく夜中に家を抜け出して、女装姿で街を徘徊していました。
しかし、大学生になり彼女が出来て、しばらく女装からは遠ざかっていましたが、彼女と別れ就職し、一人暮らしを始めた頃から女装を本格的に再開するようになりました。
就職してお金にも余裕が出来たので、僕の女装はエスカレートして行き、ヒゲの永久脱毛に始まり、最近ではホルモン剤にも手を出して、お肌の質や顔つきが女っぽくなり、おっぱいも尖った形で膨らんで、乳輪も盛り上がってきました。
最近では、普段の男の格好をする時に、男装を心掛けないと女性と間違われる状況にまでなり、職場では僕がおネエじゃないかと噂されていました。
しかし僕は、ゲイの人達の動画を見ても興奮する事はなく、今まで通り女性の裸に興奮する状態でした。
そして、お正月休みの時に女装での外出中にトイレに入った際、ミニスカートを履いていたせいもあり、寒さで陰嚢が縮み上がっていて、睾丸が体の中に入っている状況に気付きました。
僕は以前、股間を女の子の形に近付ける為にタックをした事がありましたが、恥丘の部分が盛り上がり不自然な形になるので、諦めた経緯がありました。
しかし、寒さで縮み上がった陰嚢はスッキリとした形になっていて、僕は以前していたタックの睾丸を収める場所を間違えていた事に気付きました。
それからの僕は、タックに嵌り、男の姿の時も股間を女の子の形にして過ごす様になり、当初はテープで固定していた股間も、接着剤で固定する様になり、股間の見た目は普通の女性の大陰唇がくっついて出来る一本スジのワレメの状態に見えました。
股の下に折り曲げて陰嚢の皮で覆った包茎状態の陰茎は、強く押さえ付けられていたので勃起する事が出来なくなっていましたが、性的に興奮すると肛門近くに移動した尿道口からカウパー腺液が垂れて来て、陰嚢の皮で包まれていて女性の膣と同じ位置に移動した亀頭を、陰嚢の皮の上から女の子のオナニーの仕草で撫でると射精する事も出来ました。
それからの僕は、直接皮膚を擦ると痛いので、女性の下着を履いた状態のまま女の子の仕草でオナニーをする様になり、Aカップ程度に膨らんだ乳房を揉みながらオナニーをする事が日課の様になりました。
そして僕は、ついに禁断の女装をする事にしました。
それは、女装して女湯に行く事で、そもそも女物の洋服を脱ぐので女装にはなりませんが、ある意味究極の女装と言える事でした。
僕は、ネットニュースで、女装した男性が銭湯の女湯に忍び込み、建造物侵入罪で逮捕されたニュースを幾つも知っていたので、捕まったら人生が終わる事も分かっていましたが、その衝動を抑える事が出来ませんでした。
そして当日僕は、あえてユニセックスな洋服を着て、スッピンにウィッグを着けた状態で、車でスーパー銭湯に出かけました。
そのスーパー銭湯は、入り口で入浴券を購入し、カウンターでロッカーの鍵を貰うシステムになっていて、男湯と女湯の振り分けはカウンターにいる従業員の主観に依るものになっていました。
僕がユニセックスな洋服を着たのは、自分が女湯に入ったのは従業員のミスジャッジに依るものだと言う、自分への言い訳の為でした。
僕は、休日で混んでいるカウンターで順番を待ち、緊張しながら若い女性の従業員に入浴券を渡しました。
すると、彼女は躊躇する事なく、僕にピンク色の腕輪が付いた女子脱衣室のロッカーキーを渡してくれました。
そして、女性用の館内着とタオルのセットをカゴに入れ、追加で券を購入した小さめのバスタオルと一緒に僕に渡してくれました。
僕は、第一段階をクリアして緊張が解けましたが、やはり実際に女子脱衣室に入るのは緊張して、自分が犯罪者になる事に躊躇していました。
すると、館内にいる従業員が僕を不審に思ったのか、チラチラと僕を見て来たので、僕はあまり長時間女子脱衣室の前でウロウロしていると目立ってしまうと思い、意を決して女子脱衣室の暖簾をくぐりました。
普段の僕は、バッチリメイクに女の子らしい洋服を着ていたので、スッピンにユニセックスな格好では、男と疑われても仕方ない状況でした。
僕はカーペット敷きの通路を緊張しながら歩き、突き当りを曲がると、何列もロッカーが並んでいて、当たり前ですが、女性が洋服を脱いでいたり、裸の状態の女性が体を拭いている光景が目に入って来ました。
僕は思わずその場に立ち竦み、心臓が爆発しそうなくらい高鳴り、接着剤で固定された陰茎が疼く感覚がして、まだ入浴前なのに顔が熱くなり、手と足が震え出しました。
僕は怖気づき、通路を引き返そうと思いましたが、女子脱衣室の入り口から、先ほど僕を不審がっていた従業員の女性が入って来る姿が見えたので、僕は彼女から逃げる様に女子脱衣室の中に入りました。
僕の体は女性に近い状態でしたが、声は男性その物だったので、従業員に声を聞かれたら男だとバレる状態でした。
僕はロッカーキーの腕輪に書かれた番号のロッカーの前まで行き、待って来た荷物を入れ、先ほど入って来た従業員の動きを確認すると、彼女は女子脱衣室の入り口に立ったままインカムで誰かと話をしながら、脱衣室の中を監視している様子でした。
女子脱衣室から出て行けなくなった僕は、こんな事をしてしまって後悔しましたが、洋服を着たままの状態で長時間女子脱衣室の中にいると怪しまれると思い、裸になる事にしました。
僕は震える手で、洋服と女物の下着を脱ぐと、追加料金で借りた小さめのバスタオルを持って、フェイスタオルで小さな乳房だけを隠し、接着剤を塗る為に陰毛を剃って剥き出しの状態になった一本スジのワレメを露出させながら女子トイレの方に歩いて行きました。
僕は僕の体の中で、最も女らしい部分になった股間をわざと露出させて、自分が男ではない事をアピールするつもりでした。
僕は視界の端で、三人に増えていた従業員達の様子を見ながら歩いていると、彼女達は僕のパイパンの女性器を目視で確認した様子で、女子脱衣室から出て行きました。
女子トイレの個室の中に入った僕は、便座に腰掛けながらウィッグを外し、緊張で汗だくになった頭を拭きながら安堵しました。
僕は全裸の状態で、女子トイレの個室に10分程篭って興奮を冷ましていると、肛門付近に移動させた尿道口から透明なカウパー腺液が垂れいる事に気付きました。
そして、裸の状態で居たため尿意を催したので、オシッコをすると、潰された陰茎に圧迫された尿道から、ホースの先を摘んだ時の様に勢い良くオシッコが噴出し、便器の水溜りに落ちて大きな音を立てた後、カウパー腺液が糸を引いて便器に垂れて行きました。
やっと落ち着いて来た僕は、持って来た小さめのバスタオルをウィウッグを外した頭に巻き、トイレの個室を出て洗面所の鏡の前で頭のタオルの形を整え、ウィッグを胸を隠していたフェイスタオルに包み、手で胸を隠しワレメを露出させた状態で女子脱衣室に戻りました。
そして、ロッカーにウィッグを仕舞った僕は、またフェイスタオルで胸だけを隠し、大浴場の方へ歩き出しました。