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2015/03/06 01:35:39
(aEz/D5y4)
先日お店のママから電話がありました。イベントがあるから来ないかと言う誘いでした。ちょうどその日は娘は部活おばあちゃんの家にいていないから、と奥さまが是非にというので二人で行くことにしました。
町のトイレで二人でセーラー服に着替えました。二人ともセーラー服には似合わないケバいメイクをしました。それから電車でお店に向かいました。
ドアを開けるといきなりママの声がします。
「あー達さんそこ」
ご主人様を女にした真珠入りのでかチンに後ろから突かれママがよがっていました。まくれたタイとスカートからガーターがのぞきます。大きくなったペニクリも見えます。つい興奮してしまいます。
どうも他に客はいないようです。奥さまが私の手を引くとママの前までつれていき、「しゃぶっていいのよ。あなた女ですものたまにはほしいでしょ?」
私はそのままひざまづき、久しぶりのペニクリを味わいました。
「あーおいしい」
つい言葉に出ます。
奥さまは嬉しそうにも悲しそうにも見えます。
達という男はママから抜くと
ママの横になら日私の前にでかチンをつきだし「しゃぶれ」
とだけいいます。わたしは純男のチンは引いてしまうのですがその雰囲気に「はい」と答えて真珠入りのでかチンにしゃぶりついていました。それが女装者のアナルに入っていたことなんか忘れています。
ママは私の後ろに回りセーラー服のしたから手をいれ乳首に手を伸ばしながらアナルに舌を這わせています。
「今からいれるんやから念入りにな」
「えっうそ、なんで」
後から聞いた話によるとこの日のブッキングはチンなし生活の私へ奥さまからのプレゼントだったようです。
私は夢中で真珠入りのでかチンをくわえていました。