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2015/03/29 21:24:00
(MpisOPag)
関東から30才を越えた男です。今、付き合っている、
年上のおじさんは女装フェチ。
僕は見栄えする男ではありませんが、エッチする度に
女装させられています。
おじさんは、行く度に、女装グッズを揃えてくれて
います。
今日の衣装の下着は、セクシー系のブラとパンティーに
黒のパンスト。その上から着る服は、真面目な感じの
事務系の服。このおじさんと会うまで、僕には女装の
趣味はありませんでしたが、最近は女装しなと感じなく
なって来ている様にも思います。
体は、あまり大きくないので、女性用の服は殆ど着れ
ますが、ウイッグを被り
スカートを穿いて座ると、自然と両足も揃え女性の様な
気持ちになって行くから不思議です。
おじさんの仕事は何だか判らないですが、マンションの部屋
は一人住まいの様です。
この日、部屋で女装して座っていると、「今日は縛ってもいいかい。」と
言われ、「ええっ・・はい」と答えると、服の上から縄で縛り始められました。
「服の上からだから、痕は残らないからね」と言われ、
胸の所にクロスする縛りをされました。縄が体を縛りつけて行きます。
小さな鏡に縛られた自分が映っていました。
「言い眺めだ」とおじさん。
その後、縛られたままベッドに押し倒され、服のボタンを一つ一つ
外されて行きました。
服の胸の所を開いて、ブラに手が掛かります。
ブラを少し下に下げ、右の乳首に、おじさんの舌です。
吸い付く、おじさんの舌。
押さえていても、思わず「ああっ 感じます。」と声を漏らす僕。
耳元で「おい 乳首立って来てるよ・・」とおじさんの声。
続いて左の乳首にも、おじさんの舌が舐め回ります。
おじさんは、僕の胸とアナルが好きで、おチンチンには触りもしません。
きっとおじさんの中では、女性としてへの思いが強いのだと思います。
口元におじさんの固いモノが来ました。
「しゃぶって」とおじさんの声。
縛られたまま、おじさんの固くて濡れた肉棒を迎え入れます。
ゆっくりと深く、入って来るおじさんの肉棒。
僕は、何度も前後に動きながら応えます。
グッと 頭を押さえられると、喉の奥までおじさんを感じます。
その後、体を縛っていた縄を解かれ、下着も脱いで裸になりました。
「足を開いて」とおじさんの声。
アナルにローションを塗られ、ヌルヌルになったアナル。
両脚を高く上げた姿勢でおじさんを待ちます。
ヌルヌルのアナルに、おじさんがゆっくりと入って来ました。
最初の亀の所は少し痛みもありますがそこを過ぎると、
ぬるっと奥まで入りました。
ゆっくりと動き始めるおじさんの腰。
「ヌチャ」「ヌチャ」と、何ともいやらしい音が部屋に響いています。
両脚をおじさんの肩に上げ、正常位でキス。
交わすキスと下半身の交わりで体の感度は最高潮の時を迎えています。
「いい女になって来たね」「おじさん専用の女にするからね」と
耳元に甘い言葉が刺さります。
「ああっ 感じます」。。と僕。
女ではないのに、体と気持ちが女性化して行く様な不思議な気分。
おじさんの腰が激しくなりました。
「いくぞ!」とおじさんの声。
「はい 来て下さい」と僕。
「ヌチャ」「ヌチャ」の音が速度を上げて来ました。
激しい運動で、おじさんの汗が僕の顔に落ちて来た時、
「ほら 行く。。。。」とおじさん。
アナルの一番深い所に沢山の液が注入されたのが、ゴムを通してでも
判りました。
おじさんとの付き合い。まだ続きそうです。