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2015/02/10 00:41:19
(dozh12Nr)
ご主人様はもものことを「オモラシちゃん」と呼んでからかいます。
これは主に、感じて濡れやすいことを指して言ってるんですが、
そう呼ばれるようになったキッカケは違うオモラシで…
ずいぶん前のことです、下着姿(ブラパン)でおしゃぶりをしたんです。
いつものようにソファに腰掛けたご主人様の足元にひざまづいておチンポをパックン。
ジ~ンと身体中を快感が走った瞬間、
ショロッ…パンティに温かい感触。
すぐに下腹を締めて踏ん張りましたが
ひるんだのはすぐにご主人様に気づかれました。
「どうしたんだい、もも?」
「あ…なんでもないの…」
「立ってごらんw」
立たされたらパンティのすぐ前にご主人様のお顔。
白いパンティはタマタマの膨らみだけが黄色く濡れ染まっています。
「あはは、チンポ咥えてウレションしたのかw」
「あ、違うの。ちょっとチビっちゃっただけだもん。ちょっとだけだよ」
まだ全部漏らし切ってはなかったんですが、このままトイレには行かせてもらえず、
またひざまづいておしゃぶりの続きをさせられました。
でも一度緩んだ栓はもう力がありません。
歯を食いしばるわけにもゆかず、おチンポを咥えたままジュワ~とパンティの中でオモラシ。
わずかに残っていた強がりも失ってしまいました。
ご主人様はそんなミジメなももを微笑んで見下ろしています。
お口に射精してもらった頃には、ビショビショの床はすっかり冷たくなっていました。
お風呂に連れて行ってもらい、お尻に張り付いていたパンティを下ろされ優しく洗ってもらいました。
「チンポ咥えてウレションなんてバカ犬だなあwオモラシちゃん」
もう口答えさえできません、オモラシちゃんなんて呼ばれても
素直にうなずいて甘えてみせるしかありませんでした。
これがキッカケでした。
…ちょっと恥ずかしすぎたかも…