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2015/02/02 06:28:32
(aGxMLB9Y)
寒くて仕方ないのに、欲求が抑えきれず再び公園へ。
今度は、家の近くの松葉公園へ。
やっぱり人気は無くて車の中で待機。
男性がドアをノック。
鍵を開けて車の中へ誘う。シートに座るや否やズボンとパンツを下ろし勃起したP様を口マンの中に。
「美味しい、硬い、太い」男性なら全て誉め言葉として聞くでしょう。
本当に、硬い、太い、長いでした、咥える私の口マンが裂けてしまいそうな程のP様です。
男性が私の口マンで1度目を発射されてP様がまだ私の口の中に収まった儘の状態で男性が
「この後、どうする?」と聞いて来た。
私は、勿論、【したい】したいから寒い中薄手のミニのワンピースで来たのだ。
脱がされ易い様に襟元がザックリ開いたワンピースと下着だけで来たのだ。
でも、トイレで裸は寒い。
私は、車の後部座席を指して
「後ろじゃ駄目」と聞いてみた。
男性は、「俺は良いけど狭いだろ前から見られるぞ」と言った。
私は、「いいわ、もう今日はどうなってもいいわ。」と答えた。
男性は、下半身裸の儘後部座席に移り。私もパンティーを脱ぎワンピースの裾を捲り男性のP様をマンコに宛がいゆっくりと身体を沈めて行く。
「おっわ、温かいぞ。」
「うっ、結構締まるじゃないか」
等と呻きながら私のお尻を掴み下から突き上げてくれます。
「あん。ハァ~ん、あぁ~ん、いい~いい~」
と喘ぎながらお尻を振る、無心に降りまくる。
【いいの、本当にいいの凄いの】
これ以上言えない。
どれ位合体していただろうか?
知らず知らずの内にワンピースも脱がされブラジャーだけを身に着けていた。
男性が迸る精液を私の中に注ぎ込んで車を去ってから、私は、我に返り身なりを整えてトイレに走った。男性の精液が溢れそうなのだ、トイレに駆け込む私を待ち伏せたかの様に私の身体を羽交い締めにして男が一緒にトイレに入ってきた。
「えっ、何?何なの?」
「黙れ、散々男とやってて今さらカマトトぶるんじゃねえよ」
男は自分でズボンとパンツを脱ぎ勃起したPを扱きながら
「早く脱げ、脱いでしゃぶれ」
と言った。
「もう、どうなってもいい」と思っていた。
だから、私は、脱いで男のPを咥えた。
念入りに丁寧に舐めて、しゃぶって咥えた。
「あぁ~欲しかったの、舐めたかったの。あぁ、美味しいわ~」
私は、男が喜んでくれる様に喘ぎ泣いた。
男が口の中に注ぎ込んでも抜かず舐め続けた、暫くして又 私の口の中で勃起した。
私は、自分からパンティーをずらしお尻を降って男のP様を求めた。
「ねぇ。入れて。貴方のぶっ太いの入れて」
と私が言うと
「ケッ、好きモンだな。お前。」
と言いながら私のマンコに押し入ってきた。
この男も良かった。上手だった、マンコに腰を打ち付けながら後ろから胸を揉みしだき乳首を弄ぶ。
もう言う事のない女装の醍醐味です。
2人の男性に抱いて頂いて私は朦朧となりました。
本当に気持ち良かった。
相手して下さいました男性有り難うございました。