ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

処女捧げ

投稿者:ゆう ◆ATOmh45UcU   mf131023 Mail
削除依頼
2015/02/28 15:32:33 (G.rwpTse)
アナル処女捧げちゃいました。
場所は滋賀県のア●リの郷の駐車場。
別サイトで何回かやり取りしていた男性と、休みが合ったので会うことになりました。
こちらの要望は、ゆうの性感帯のオッパイを責めて、沢山イカセて欲しいのとアナル処女を貰って欲しい。
実際にお会いすると、程よい筋肉質の体で顔もゆい好み。
この人に今から抱かれるんだと思うと、乳首もペニクリもビンビンになっちゃいました。
事前に、お互いのクルマの特徴やナンバーは交換していたので、私が着いてしばらくすると
「ゆうちゃんですか?」
と窓越しに聞いてきたので、頷き彼を私のクルマの助手席に招き入れました。
続きはレスで…
 
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
4
投稿者:ゆう ◆ATOmh45UcU   mf131023
2015/03/01 15:50:46    (cDWQ/u4B)
そして激しくなる彼の愛撫。
右胸を這う舌は更に感じやすいポイントを責め立て、左の乳首も捏ねくりまわしてきます。
こんなにオッパイを触られるのが気持ちいいなんて…
そのまま私は絶頂を迎えちゃいました。
「逝っちゃった?すごく良い声出てたよ。次はフェラ教えてあげるから外に出て。」
私は下着を直して外に出ました。
勿論、彼はしっかりと服を着ています。
深夜とはいえ、誰に見られるか分からない状況で、しかも自分だけやらしい下着姿。
そんな状況も私を更にHな気分にさせます。
「じゃあ、まずオレのパンツ脱がせてくれる?」
「はい、でも恥ずかしい。」
「大丈夫、最初はみんな恥ずかしいんだから。その内慣れるよ。さぁ早く。」
言われるがまま、彼のズボンとパンツを脱がすと、そこにはギンギンになり、ガマン汁で光るぺニスが。
これが、この後私のケツマンに挿入されると思うとドキドキする半面、少し怖かったです。
「じゃあ最初は先っぽを舐めて」
その先っぽを舐めると彼が一瞬ビクッとなりました。
「よし、そのまま裏も舐めてくれる?口に入れて、そう初めてにしては上手だよ。」
そして、その後も、色々教えて貰いながらフェラを続けていると、段々彼が少しずつ喘いでいるのに気付きました。
「あぁ、うん……すごい上手だ。逝きそうだから離れてくれる。」
どうせなら逝かしてあげたかったのですが、とりあえずいう通りにぺニスから口を離しました。
「どうしてですか?別に口に出しても良かったのに。」
「どうせなら、口に出しても良かったんだけどね。やっぱり初めてだから、タップリ濃いのを中に出してあげようと思ってね。」
「恥ずかしい。そんなこと言われるとドキドキしちゃいます。」
「それで良いんだ。さぁ入れてあげるからボンネットに手を突いて。」
「怖いんです。痛って聞くし、失敗したら申し訳ない。」
「大丈夫。最初は痛いかも知れないけど、最高のsexにしてあげる。」
「分かりました、お願いします。」
「じゃあ指で解すから。ローション冷たいけど我慢してね。」
そう言うと彼は、私のケツマンにローションをたらし、ゆっくりと指を挿入してきました。
バイブ以外の物を初めて受け入れるケツマン。
もうその時には、ぺニスを挿入される期待と不安で、私の体はおかしくなっていました。
先程の前戯で勃ち放しの乳首とガマン汁を垂れ流すペニクリ…
3
投稿者:ゆう ◆ATOmh45UcU   mf131023 Mail
2015/02/28 22:36:09    (autl6pXS)
「あぁ…止めてください。」
初めて他人に体をまさぐられたのですが、とてもくすぐったくて、思わず体を捩らせ、彼の手から逃げようとしました。
「止めて欲しいの?こんなに乳首は勃ってるのに」
彼は私の体から手を離しました。
それと同時に、今まで経験したことの無いような喪失感、気持ち良くして欲しいという欲望が私を支配しました。
「すいません、止めないで下さい。もっとオッパイ触って乳首を舐めて欲しいんです。」
「そういう時は正直にならないと。初めてだから、そんなに意地悪はしないけどね」
そう言うと彼は左胸を優しく揉みほぐしつつ、右胸をネットリといやらしく舐め回し始めました。
その時の感覚は今でも覚えています。
あの電流が走るような、今まで感じたことの無い感覚。
あまりの気持ち良さに、彼の頭を抱き締めて
「あぁぁ、もっともっと無茶苦茶に舐めて」
とおねだりしちゃいました。
2
投稿者:ゆう ◆ATOmh45UcU   mf131023 Mail
2015/02/28 15:50:37    (G.rwpTse)
「思ってたよりもカワイイよ。初めてだって言ってたから優しくしてあげるからね。」
そう言って彼は耳に息を吹き掛けると、優しく口づけをしてきました。
すでに興奮状態MAXの私は、その時点でもうトロトロ状態。
キスをされながら自分で乳首を触ってました。
すると彼はそれに気づき、
「自分でやっちゃって、そんなにHしたいんだ笑」
「はい、ここに来るまで我慢できなくて、自分で触りながら運転してました。」
「本当に初めて?処女でここまで淫乱な娘は初めてだよ。」
「とりあえず服脱いで下着になってごらん。」
人に下着姿を見せるのは初めてなので、恥ずかしかったのですが、彼の優しくも命令的な口調に、ゆっくりですが手は動いてしまいます。
この日の下着は、お気に入りの上下ピンクのフロントホックブラ。
下着姿になると、パンティには我慢汁の染みが付いていました。
「染み付いてるよ。おまけにフロントホックなんて誘ってるじゃん。楽しみだなぁ。」
彼はそう言って、ブラの中に手を入れオッパイを揉んできました。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>