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2015/01/22 00:26:27
(rBu3x3Lj)
「オナニーして見せてごらん」
「見てる前でするの?」
「いつもしてるみたいに。ももはどんなオナニーをするのかな?」
ん…ちょっと恥ずかしいな…
服を脱いで全裸になりました。
いつも見られてる裸だけど、これからオナニーを披露すると思うと違う緊張感があります。
ベッドの上に正座をして、両手で乳首をいじります。
一番の性感帯なんです。爪で先っちょをカリカリ掻くと気持ちいいの。
「あん…あぁ…はぁぁ…」
ももの息が荒くなるのを可笑しそうに眺めてる。
正座を崩して脚を広げました。
片手は乳首を摘みながら、もう片手はお尻の穴に。
お尻のヒダに添えた指が少し入ってます。
クリチンはピクンピクン跳ねて濡れ始めてるんですがいじりません。
シコシコはご主人様に禁じられてますし、それ以前にあんまり感じないの。
射精の欲求が弱いんです。
「んふぅ…はぁぁん」
ご主人様の視線は魔法、恥ずかしいはずのオナニーショーなのにいつもより感じてます。
「ももはクリよりも尻マンコのほうが感じやすいんだなw」
あぁ…恥ずかしいこと指摘されてますます感じます。
「ご主人様ぁ…いただけませんか…」
「何が欲しいんだい?ちゃんと言うんだよ」
「おチンポぉ、おしゃぶりさせてください」
ヨダレがこぼれそうなほど欲しいんです。
立ち上がったご主人様、かがんでももの口にペニスを押し込みました。
その瞬間に気をやったみたい、少し記憶が飛んじゃった。