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2015/01/21 11:13:00
(bqjXJu0N)
先日、女装でお出かけした時の話を書かせて頂きますが、あまりエロくないので期待しないで下さい。
その日は、休日でしたが女装で外出する予定はなく、書店で欲しかった本を男の格好で買いに行くつもりでした。
しかし、ネット通販で買ったブラジャーが家に届いたので試着していると、思いの外、良い感じでしたので、急遽女装でお出かけする事にしました。
私が買ったブラジャーは、脇肉ブラと言う物で、通常のブラジャーよりもサイドの部分が幅広で、脇の脂肪もカップに押し込める優れものでした。
私がブラジャーを購入する時は、アンダーは実際のサイズである75を選びますが、肉体改造をしていない私の乳房はAAカップの大きさでしたので、購入するブラジャーのカップ数は、その時の気分で決めていました。
私が新しく買ったブラジャーのサイズはD75でしたが、脇の脂肪をカップに押し込んだり、追加したパッドで胸の形を整えていると、カップのボリュームが結構増え、最終的にトップバストを測ってみると、ジャスト100センチで、カップ数に換算するとGカップの大きさになっていました。
ブラジャーで集められ、パッドで胸の真ん中に寄せられた胸の谷間は、本物の脂肪で出来ていたので、女性と同じ様に波打つように揺れていました。
しかし私は、少し胸が大き過ぎると思い、パッドを抜きましたが、カップの形状が不自然になったので、パッドを戻してGカップの状態で服を着る事にしました。
胸が大き過ぎて伸縮性のない生地のトップスは着る事が出来なかったので、ニットを着てみましたが、鏡に映った姿を見ると、体に張り付いたニットが大きな胸を強調していて、少し恥ずかしくなりました。
でも、私は上からダウンコートを着れば目立たないかと思い。そのまま外出してしまいました。
私がニット姿のまま車を運転していると、シートベルトが胸の谷間に食い込み、ハンドルを持つ腕が胸を挟み込む形になり、大きな胸を更に大きく感じさせ、信号待ちで停まっていると、隣の車の人や歩行者に二度見される程、胸が目立っていました。
そして、繁華街の駐車場に着き、車から出てダウンコートを着てみると、前のジッパーが大き過ぎる胸のせいで留められない事に気付きました。
前を開けたダウンコート姿の私は、大き過ぎる胸を見せびらかす様な感じになっていて、私は恥ずかしくなり、このまま家に帰ろうと思いましたが、せっかくなので今日買う予定だった本だけは買って帰る事にしました。
私は、なるべく目立たない様に歩く事にしましたが、猫背の姿勢になると、背中が広く見え男っぽくなってしまうので、せめて男だとバレない様に、胸を張って肩幅を狭く見える様にして、コートの左前身頃を右手で摘んで、胸を隠す様にして歩きました。
しかし、やはり100センチで波打つ様に揺れるバストは目立ち、男性だけではなく女性からも「何この女、おっぱいを強調して男を誘ってるの?」と言わんばかりの軽蔑した視線が辛く、なるべく下を向いて歩きました。
そして、目的の書店に到着し、本を探し始めましたが、そのお店の通路は狭く、立読みをしているヲタクっぽい男性の後ろを通る時、大きな胸に慣れていない私は、彼の背中におっぱいを密着させてしまいました。
彼は驚いた表情で私を見てきましたが、私は体がぶつかってしまったので、軽く頭を下げました。
すると彼は、私の方を見ながら、俗に言う「チンポジ」を直す仕草をしました。
彼は、私の偽乳の感触に興奮した様子でしたので、私は少し面白くなって、目的の本棚に向かうまでの間に、立ち読みをしている男性達の背中にワザと胸を密着させる様にすれ違いました。
私に胸を押し付けられた男性達は、皆いいリアクションをしてくれたので、私は自分を女として認めてもらった気がして、満足して目的の本棚に到着しました。
そして、私が本を探していると、先程のヲタクっぽい彼が私の後ろを通り過ぎて行き、暫くすると、また同じ通路を行ったり来たりして、私の後ろを通り過ぎて行く事を何度か繰り返していました。
私は最初、彼が何をしているのか分かりませんでしたが、やがて彼は私の隣に立って、もぞもぞと不自然な動きをし始めました。
その時、私は彼が私のお尻を触っていた事に気付きました。
分厚いダウンコート越しに触られていたので、私がお尻を触られているのに気付かなかった事で、彼は私が触られても騒がない、痴漢をしても大丈夫な女だと勘違いした様子でした。
彼は、次第に大胆に私のお尻を触り出しましたが、お尻をすっぽりと覆う長さのダウンコート越しでは、触られている事が、ほとんど分からない状態でしたので、私は彼の行動を無視して、本を探していました。
すると、彼の行動はエスカレートし、私のダウンコートを捲って、コートの中に手を入れて来たので、私は逃げる様に横に移動すると、彼も私の動きに合わせて移動して来ました。
私の体を触る事に夢中になっている彼の行動はとても目立っていて、彼の手でダウンコートが後ろに膨れる様に捲れて、前がはだけたダウンコートから大きな胸の形がはっきり分かるニットが剥き出しになり、誰が見ても痴漢をしていると分かる状態で、周りのお客さんも私の方を注目していました。
私は伏し目がちに彼の方を見ると、彼はズボンの上からでもはっきり分かるくらいペニスを勃起させていました。
私は、ペニスを勃起させた男に痴漢されているのを、人に見られるのが恥ずかしかったので、お店を出ようと思い、出口の方に体の向きを変えると、三人の店員さんが近付いて来る姿が私の視界に入って来ました。
すると、店員さん達は私の横を通り過ぎて、彼の手を掴みレジの方に彼を連れて行きました。
私は、咄嗟に痴漢の被害者として、事情聴取とか被害届とか面倒臭い事に巻き込まれると思ったので、逃げる様にお店を出ました。
お店の人も被害者が逃げるとは思っていなかったのか、彼等が私の後を追ってお店から出てきたのは、私がお店から死角になる路地に入ってからでした。
私は痴漢に合って、女としてのエッチのスイッチが入ってしまったので、それからは胸を隠す事をやめて街を歩き、お店に入るとダウンコートを脱いで、大きな胸を男性からのいやらしい目で見てもらい、女性から軽蔑の目で見られる事に快感を感じてしまいました。
やはり、女性として視姦されるのは気持ちが良く、私は100センチのGカップのバストが気に入ってしまいました。
次の日曜日も同じ格好で、お出かけしようと思います。京都市内ですが、えんじ色のニットに黒のストライプのスカートの上にベージュのダウンコートを着ていますので、声を掛けて頂けたら、エッチは無理ですが、お尻や胸を触ってもらっても良いですよ(*´艸`*)