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2015/01/27 00:25:13
(ptUiQVxA)
中学のときのことです。
幼稚園のころからお世話になっているピアノ先生の家でいっしょにテレビをみていました。
番組で男の娘のことが。
先生、「さとみ、女の子の格好すれば、彼女たちよりかわいいと思うよ。」
自分、「一度ぐらいはしてみたいですね。」
そのあと、特に何もなく、・・・・。
ある日、レッスンに行ってみると、女性カメラマンがいて、聞くと、今後の発表会に先駆けでの取材とのこと。
自分はレッスンのあと、なぜか残されて、別の部屋に。
そこにはかわいい女の子の服や下着が置いてあって、待っている間、どきどきしていました。
つい、パンティに手を伸ばしているところを先生に見られちゃいました。
先生、「女の子の格好になってみる?カメラマンの撮影してもらおうよ。」
自分、うなずいてしまいました。
ミニのドレスに着替えさせてもらい、写真撮影開始。
撮影の休憩で撮られた写真を見せてもらったら、ほとんどがパンチラ写真。
先生、「どうしたの?かわいいパンティ、みえちゃっているね。」
自分、真っ赤に顔がなっていくのがわかりました。女の子になっている自分のパンチラ。
今度はマリンルック。やはり、ミニです。下着は自分で選びました。
撮影開始。
先生、「どんなパンティを選んだのか、スカートをあげて見せてくれない?」
自分、スカートのすそを指でつまんであげました。
先生、「わー、みえてきた。みえてきた。かわいい女の子なのに、Hなんだよね。」