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2014/12/24 17:11:08
(XxTUq1BZ)
私は親と同居しているアラサーの女装子です。
女の子の洋服とかは、自動車のトランクに隠しているのですが、昨日の休日にウィッグとかを手入れしようと思い漫画喫茶に荷物を持って行きました。
漫画喫茶の個室で、洋服に除菌スプレーをし、ウィッグにオイルスプレーをして手入れをしました。
そして、するつもりは無かったのですが、折角なので女装をし最後にウィッグを被って前髪を鏡を見ながら調整していると、通路を通った人の風圧で後ろにある入り口の透明な扉に掛けていたブランケットが落ちて、個室の中が丸見えになってた事が鏡越しに分かりました。
私は直ぐに掛け直そうと思いましたが、向かいの個室にいた男性がこちらを見ていることに気が付きました。
私は、部屋が丸見えの状態になっていることに気付いていない振りをして、鏡で彼の行動を観察してみることにしました。
すると彼は、私から隠れるように、こちらを覗いてきました。
彼からは私の後ろ姿しか見えないので、私を若い女性だと勘違いしている様子でした。
私は彼のリアクションが面白そうだったので、ヘッドホンをしてネットで、女の子が好きそうなボーイズ・ラブのエッチな動画サイトを開き、おもむろに自分のトップスの下から手を入れ、胸を揉む振りをすると、彼も慌しく体勢を変え興奮している様子でした。
私は面白くなり、股を開きミニスカートを捲って男の自分には付いていない女性器を弄り、女の子がオナニーをする仕草をすると、彼も自分のズボンを脱ぎオナニーを始めました。
すると、通路を通った男性も私の姿に気付き、私の個室の前を行ったり来たりし出し、その人数が二人に増え、彼らがブラインドになって、向かいの彼が私の姿を見れなく、体を左右に振って私のオナニーを覗こうと必死になってオナニーをしていました。
私は、そろそろヤバそうな気がしたので、急にブランケットが落ちたことに気付いた振りをして、振り返りながら個室の目隠しをしました。
その時の彼らの、慌てぶりが面白かったのですが、一旦、部屋を出て、店員に覗かれたことを通報しに行く振りをして、店内を一回りしてから部屋に戻ると、向かいの彼は居なくなっていました。
私はノンケなので、彼らに悪いことをしたなあと思いましたが、見られる快感が分かった気がしました。